本文へスキップします。

チャレンジデー2014

チャレンジデーアワード

チャレンジデー大賞

最も参加率の高かった自治体に贈られる賞

自治体 参加率
岡山県 新庄村 101.8%

新人賞

最も参加率の高かった初参加の自治体に贈られる賞

自治体 参加率
秋田県 藤里町 80.7%

参加率アップ賞

昨年と比較して、最も参加率の上がった自治体に贈られる賞

自治体 上昇数 2013年 → 2014年
秋田県 潟上市 37.9ポイントアップ 37.1% → 75.0%

カテゴリー優秀賞

同カテゴリー内で参加率が最も高かった自治体に贈られる賞

カテゴリー 自治体 参加率
カテゴリー1(人口 4,999人以下) 岡山県 新庄村 101.8%
カテゴリー2(人口 5,000~9,999人以下) 北海道 標津町 78.8%
カテゴリー3(人口 10,000~29,999人以下) 岩手県 陸前高田市 73.1%
カテゴリー4(人口 30,000~69,999人以下) 栃木県 上三川町 83.2%
カテゴリー5(人口 70,000~249,999人以下) 山梨県 甲斐市 73.4%

ベストPR賞

報道機関から取り上げられた件数が最も多かった自治体に贈られる賞

自治体 件数
沖縄県 石垣市 32件

【沖縄県 石垣市 受賞理由】

チャレンジデー初挑戦の石垣市は、積極的なPR活動の結果、地方紙をはじめとする新聞に24件の記事が掲載され、加えてテレビやラジオでも取り上げられました。

広報アイデア賞

チャレンジデーを広く周知するために、ユニークな広報活動を実施した自治体に贈られる賞

自治体
兵庫県 豊岡市 島根県 雲南市 山口県 山口市

【兵庫県 豊岡市 受賞理由】

地元FM局を通じて合計236回、市長のエール交換をはじめ、市民のチャレンジデーへの想いを「市民チャレンジ宣言」として放送することで広くチャレンジデーを周知しました。

【島根県 雲南市 受賞理由】

専門学校生が作曲した「雲南市チャレンジデー2014テーマ曲」に合わせたダンスを創作し、「チャレンジ・ダンス・プロジェクト」として地元ケーブルテレビやSNSなどで公開することで、広くチャレンジデーを周知しました。

【山口県 山口市 受賞理由】

山口市出身の3名のトップアスリートがチャレンジデー応援サポーターとなり、応援メッセージを通じて市民にチャレンジデーへの参加を呼びかけました。応援メッセージはスポーツ施設や大学施設のほか、日本フットボールリーグ(JFL)の試合などでも放映され、広くチャレンジデーを周知しました。

笹川スポーツ財団特別賞

チャレンジデーの普及促進に貢献し、住民のスポーツ参加を積極的に推進した団体に贈られる賞

自治体・団体
公益財団法人 秋田県体育協会 神奈川県

【公益財団法人 秋田県体育協会 受賞理由】

秋田県内の全市町村にチャレンジデーの普及促進を行い、県民の健康づくりの向上と『スポーツ立県あきた』の実現を目指し、全県でのチャレンジデー実施の機運を高めました。

【神奈川県 受賞理由】

健康寿命日本一をスローガンに掲げ、神奈川県内市町村でのチャレンジデーの実施を促進し、県民の健康づくりの向上に努めました。

ページの先頭に戻る