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チャレンジデー2017

ワールドチャレンジデー

チャレンジデーには、国内での実施自治体との対戦に加えて、海外の実施自治体と対戦する「ワールドチャレンジデー」があります。
ドイツ・フランクフルトに本部を置く「国際スポーツ・フォー・オール協議会(TAFISA)」がワールドチャレンジデーを主催しており、 2017年は世界20ヵ国46自治体(総人口:11,974,778人)が参加しています。
このうち日本からは、東京都狛江市、山梨県甲斐市、徳島県鳴門市、大分県豊後大野市の4自治体がワールドチャレンジデーに参加しました。

TAFISA発表:ワールドチャレンジデー最終参加率(PDF:英語)

カテゴリー2(人口:20,000~99,999人)

自治体 参加率   自治体 参加率
      東京都 狛江市 48.9% vs 勝利マーク セーケシュフェヘールヴァール(ハンガリー) 55.05%
勝利マーク 山梨県 甲斐市 86.8% vs       シサク(クロアチア) 27.3%
勝利マーク 徳島県 鳴門市 64.0% vs       ブダペスト(ハンガリー) 49.95%
勝利マーク 大分県 豊後大野市 45.7% vs       ポコネー(ブラジル) 20.7%

TAFISA発表:ワールドチャレンジデー対戦表(PDF:英語)



参考:ワールドチャレンジデーのカテゴリーは、日本で定めている基準とは異なります

カテゴリー 人口(人)
20,000未満
20,000~99,999
100,000~249,999
250,000~999,999
1,000,000以上

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