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チャレンジデー2017

チャレンジデーアワード

チャレンジデー

チャレンジデー大賞     全実施自治体の中で、最も参加率の高かった自治体に贈られる賞

自治体 参加率
青森県 新郷村 124.5%

新人賞     初実施自治体の中で、最も参加率の高かった自治体に贈られる賞

自治体 参加率
山形県 中山町 53.7%

参加率アップ賞     2016年度と比較して最も参加率のあがった自治体に贈られる賞

自治体 上昇数 2016年 → 2017年
秋田県 大仙市 28.3ポイントアップ 55.7% → 84.0%

カテゴリー別優秀賞     各カテゴリー(1~6)で最も参加率が高かった自治体に贈られる賞

カテゴリー 自治体 参加率
カテゴリー1(人口 4,999人以下) 青森県 新郷村 124.5%
カテゴリー2(人口 5,000~9,999人) 北海道 標津町 84.8%
カテゴリー3(人口 10,000~29,999人) 岩手県 陸前高田市
76.1%
カテゴリー4(人口 30,000~69,999人) 秋田県 鹿角市
71.2%
カテゴリー5(人口 70,000~249,999人) 秋田県 横手市
103.6%
カテゴリー6(人口 250,000人以上) 山口県 下関市 47.3%

ベストPR賞     全実施自治体の中で、最も多く報道機関に取り上げられた自治体に贈られる賞

自治体 件数
山口県 宇部市 41件

【山口県 宇部市 受賞理由】

積極的なPR活動の結果、地方紙をはじめとする新聞、テレビ、ラジオなど、合計41件の報道実績がありました。
2016年に引き続き2年連続の受賞です。

広報アイデア賞     チャレンジデーを広く周知するために、ユニークな広報活動を実施した自治体に贈られる賞

自治体
東京都 江戸川区
広島県 三次市

【東京都 江戸川区 受賞理由】

チラシ配布、ポスター掲示、PRパネル展示、ケーブルテレビ等の様々な広報ツールを活用し、32万人以上の参加者を集めました。

【広島県 三次市 受賞理由】

「日めくりチャレンジ31」(カレンダー)を作成し、気軽に取組める1日1ストレッチ/トレーニングを紹介することで、チャレンジデーをきっかけとした住民の運動の継続を促しました。

笹川スポーツ財団特別功労賞     チャレンジデーの普及促進に貢献し、住民のスポーツ参加を積極的に推進した自治体・団体に贈られる賞

自治体
北海道 名寄市

【北海道 名寄市 受賞理由】

笹川スポーツ財団が日本のコーディネーターを務めはじめた1993年より以前の1988年からチャレンジデーを実施し、チャレンジデー2017は30回目の実施となりました。

チラシ大賞     オリジナリティにあふれ、広報ツールとして優れたチラシを作成した自治体に贈られる賞

自治体
秋田県 秋田市

【秋田県 秋田市 受賞理由】

様々なイベントを企画していて、参加報告の方法も分かりやすく、チャレンジデーに対する
熱い思いが詰まったチラシでした。
チラシ総選挙 ノミネート作品

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