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チャレンジデー2018

チャレンジデー

5月30日(水)、全国 121 自治体(58市1区 49町 13村)で実施された「チャレンジデー2018」は、参加者数 3,315,699 人、平均参加率 61.2%の結果となりました(昨年は参加者数 3,391,469 人、平均参加率 57.7%)。

チャレンジデーアワード

チャレンジデー大賞     全実施自治体の中で、最も参加率の高かった自治体に贈られる賞

自治体 参加率 参加者数/人口(※)
青森県 新郷村 114.6% 2,955 人/2,579 人

※2018年2月1日現在の人口

新人賞     初実施自治体の中で、最も参加率の高かった自治体に贈られる賞

自治体 参加率 参加者数/人口(※)
群馬県 南牧村 36.7% 707 人/1,929 人

参加率アップ賞     2017年度と比較して最も参加率のあがった自治体に贈られる賞

自治体 上昇数 2017年 → 2018年
山口県 下関市 21.4ポイントアップ 47.3% → 68.7%

カテゴリー別優秀賞     各カテゴリー(1~6)で最も参加率が高かった自治体に贈られる賞

カテゴリー 自治体 参加率 参加者数/人口(※)
カテゴリー1
(人口 4,999人以下)
青森県 新郷村 114.6% 2,955 人/2,579 人
カテゴリー2
(人口 5,000~9,999人)
秋田県 五城目町 85.9% 8,180 人/9,519 人
カテゴリー3
(人口 10,000~29,999人)
神奈川県 松田町
75.2% 8,246 人/10,966 人
カテゴリー4
(人口 30,000~69,999人)
鹿児島県 指宿市
72.8% 30,282 人/41,572 人
カテゴリー5
(人口 70,000~249,999人)
秋田県 横手市
95.9% 87,843 人/91,620 人
カテゴリー6
(人口 250,000人以上)
山口県 下関市 68.7% 182,857 人/266,148 人

ベストPR賞     全実施自治体の中で、最も多く報道機関に取り上げられた自治体に贈られる賞

自治体 件数
山口県 宇部市 39件

【山口県 宇部市 受賞理由】

積極的なPR活動の結果、地方紙をはじめとする新聞、テレビのニュースなど、合計39件の報道実績がありました。2016年、2017年に引き続き3年連続の受賞です。

広報アイデア賞     チャレンジデーを広く周知するために、ユニークな広報活動を実施した自治体に贈られる賞

自治体
山梨県 甲斐市
広島県 三次市

【山梨県 甲斐市 受賞理由】

「甲州弁ラジオ体操」1・2をオリジナルで製作し、市民に親しみやすい運動・スポーツの提供に努めました。

【広島県 三次市 受賞理由】

プロスポーツ球団が主催するイベントとのコラボレーションを図るなど、昨年度からの広報活動に加えて、過去最高の参加率71.0%を達成しました。2017年に引き続き2年連続の受賞です。

笹川スポーツ財団特別賞     チャレンジデーの普及促進に貢献し、住民のスポーツ参加を積極的に推進した自治体・団体に贈られる賞

自治体
東京都 江戸川区

【東京都 江戸川区 受賞理由】

区の特徴である「地域力」を生かし、積極的に広報活動を行い、チャレンジデーを日本で開始した1993年以降、史上最多の35万人以上の参加者数を達成しました。

東京都 江戸川区

東京都 江戸川区のチャレンジデーオープニングセレモニー & さわやか体操祭

チラシ大賞     オリジナリティにあふれ、広報ツールとして優れたチラシを作成した自治体に贈られる賞

自治体
福島県 南会津町

【福島県 南会津町 受賞理由】

可愛らしい色使いと、南会津町のゆるキャラ「んだべぇ」が目をひく、見ているだけで楽しさが伝わってくるチラシでした。

▼ちらしをクリックすると拡大します

福島県 南会津町チャレンジデーちらし
福島県 南会津町チャレンジデーちらし

チラシ総選挙 ノミネート作品

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