本文へスキップします。

チャレンジデー

基本ルール

基本ルール

実施日時
毎年5月の最終水曜日 午前0時~午後9時
対戦方法
15分間以上続けてスポーツや運動した『住民の参加率』を競い合う。
参加率(%)= 参加者数(人)÷ 人口(人)
人口
2月1日付の人口を使用(住民基本台帳登録者数)
旗の掲揚
対戦に敗れた自治体は、翌日から1週間庁舎のメインポールに相手の自治体の旗を掲揚する。
集計
当日集計。午後10時には最終参加率を算出しSSFに報告する。
エール交換
対戦決定後、実行委員長(市町村長)のエール交換(電話・テレビ電話・文書等)

参加方法

参加対象
当日実施自治体にいる全ての人が参加可能。住民以外に在勤在学者、観光客も参加対象。
参加対象者の性別や年齢による除外規定は設けない。
実施種目
15分間以上継続した運動やスポーツであればどのような種目でもOK。
実施時間
午前0時から午後9時までの間であればいつでもOK。
実施場所
実施自治体の中であれば自宅や学校、職場、スポーツ施設、広場などどこでもOK。
参加登録
当日15分間以上運動やスポーツをした人は、集計センターに参加したことを報告する。登録は基本的に自主申告。1人1回のみです。登録の方法は電話やFAX、メールによる方法と、登録用紙に記入し、あらかじめ設置された集計BOXに入れる方法がある。グループ単位では代表者が参加登録を行うことも可能。
登録時間
チャレンジデーは午後9時に終了するが、住民からの参加登録の締切りは午後9時30分までとする。午後9時30分以降の参加登録は無効となることを住民に十分周知すること。
禁止事項

・ ダブルカウントの禁止

  チャレンジデー当日、参加者は様々なイベントに何回参加しても良いが、参加報告は「1人1回(票)」とする。

・ 参加報告は当日のみ有効

  チャレンジデー当日よりも前に、事前登録や事前報告を募り、当日の運動・スポーツの実施有無を確認せずに参加報告としてカウントすることは禁止とする。

参加率集計

集計報告

チャレンジデー実施自治体は、参加人数及び参加率を以下の時間にSSFにウェブで報告する。SSFでは全実施自治体の参加率を取りまとめ、全実施自治体及びマスコミ各社にFAXで速報を送信する。

第1回報告 午後1時 (SSFからの公式発表)午後1時30分
第2回報告 午後5時 (SSFからの公式発表)午後5時30分
第3回報告 午後10時 (SSFからの公式発表)午後11時 最終

※参加率の途中経過を対戦相手と報告し合うことは構わないが最終参加率はSSFからの公式発表とします。

ページの先頭に戻る