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チャレンジデー

基本ルール

基本ルール

実施日時
毎年5月の最終水曜日 午前0時~午後9時の21時間
参加部門
人口が同規模の自治体間での対戦形式
2019からオープン参加も可能(対戦なし)
双方の合意により、希望する対戦相手を優先することも可
人口
1月1日付の人口を使用(住民基本台帳登録者数)
旗の掲揚
対戦に敗れた自治体は、翌日から1週間庁舎のメインポールに相手の自治体の旗を掲揚する。
集計
当日集計。午後10時には最終参加率を算出しSSFに報告する。
エール交換
対戦相手決定後、実行委員長によるエール交換(電話・テレビ電話・文書等)

参加方法

参加対象
当日実施自治体にいる全ての人が参加可能。住民以外に在勤在学者、観光客も参加対象。
参加対象者の性別や年齢による除外規定は設けない。
実施競技
15分間以上、継続して行った運動・スポーツ。
実施プログラムは実行委員会が任意に設定。
実施時間
午前0時から午後9時までの間であればいつでもOK。
実施場所
実施自治体の中であれば自宅や学校、職場、スポーツ施設、広場などどこでもOK。
参加報告
・電話での報告(集計センターの電話番号を事前に周知)
・報告用紙での報告(事前に報告用紙を配布し自治体内各所に設置した集計BOXへ入れる)
・メール(ライン)での報告(集計センターのアドレスを事前に周知)
報告時間
チャレンジデーは午後9時に終了するが、住民からの参加登録の締切りは午後9時30分までとする。午後9時30分以降の参加登録は無効となることを住民に十分周知すること。
禁止事項

・事前登録・事前報告

  参加報告はチャレンジデー当日のみ有効です。

・ダブルカウント

  ダブルカウントは禁止です。実施者本人が確認して報告してください。

・買い物ウォーキング

  個別の呼びかけをせず買い物をしている方をカウントするのは禁止です。

参加率集計

集計報告

チャレンジデー実施自治体は、参加人数及び参加率を以下の時間にSSFにウェブで報告する。SSFでは全実施自治体の参加率を取りまとめ、全実施自治体及びマスコミ各社にFAXで速報を送信する。

第1回報告 午後1時 (SSFからの公式発表)午後1時30分
第2回報告 午後5時 (SSFからの公式発表)午後5時30分
第3回報告 午後10時 (SSFからの公式発表)午後11時 最終

※参加率の途中経過を対戦相手と報告し合うことは構わないが最終参加率はSSFからの公式発表とします。

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