本文へスキップします。

エッセイ「スポーツの歴史」

スポーツの起源やオリンピック・パラリンピックの歴史、日本のスポーツ史など、スポーツの魅力の一つである「スポーツの歴史」を、わかりやすくひも解いていきます。

1894年の第1回国際オリンピック委員会総会
【第2章】オリンピックとは

2-1    クーベルタンとオリンピック復興

2-2    嘉納治五郎と日本のオリンピックムーブメント

2-3    日本最初のメダルは「無念の」銀

2-4    オリンピックの扉を開いた2人の若者

2-5    初めての金メダリストに学ぶべき「純粋無垢な」思い

2016年リオデジャネイロオリンピックの団体で金メダルに輝いた日本チーム
2-6    オリンピック日本初女子メダリスト・人見絹枝『大正デモクラシーの花』

2-7    水泳──日本のお家芸

2-8    日本の体操 『体操ニッポンの遺伝子』

2-9    日本のレスリング『脈々と流れる「日本ならでは」の伝統』

2-10   連勝・連覇 『吉田沙保里、伊調馨と歩んだ時代』

2-11   日本女子の戦い ─涙と笑顔─

ソチ大会エキシビションの浅田真央
2-12   日本のスポーツの国際化『意識の変化 どこまで進む?』

2-13   負の遺産・ドーピングの誘惑

2-14   負の歴史を乗り越え、アジェンダ2020に托す未来

2-15   時代を映す鏡 『難問にどう向き合うか』

2-16   継承していく力『親子で受け継ぐ情熱と技』

2-17   冬季オリンピック 冬のスポーツと美

2-18   冬季オリンピック 3つめの日の丸飛行隊


2016リオデジャネイロパラリンピックで、5大会連続出場・連続入賞を果たした走り高跳びの鈴木徹選手
【第3章】パラリンピックとは

3-1  パラリンピックの第一歩 『先駆者の壮大な夢、いまここに』

3-2   日本のパラリンピック 『一人の情熱から始まった』

3-3   道を開いたパラリンピアンたち  『情熱が原動力だった』

3-4   パラリンピックの今後 『進むべき方向』どう見定めるか




 ◆ あとがき


スポーツの証言 オリンピック&パラリンピックのレガシー スポーツ史をひもとく
Story62:吹浦 忠正 Story61:室伏 広治 Story60:三屋 裕子 Story59:吉田沙保里

ページの先頭に戻る