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チャレンジデー2018「新人賞」授与式を開催しました(群馬県南牧村)

2018年09月19日

チャレンジデーニュース


  9月11日、笹川スポーツ財団理事長の渡邉一利が南牧村(なんもくむら)役場(群馬県南牧村)を訪れ、長谷川最定村長に、チャレンジデー2018「新人賞」記念トロフィーを贈呈しました。

  今回、初実施となる南牧村のチャレンジデー参加率は36.7%(707人/人口:1,929人 ※2018年2月1日時点)。対戦相手の七宗町(岐阜県)に敗れはしたものの、広報誌やケーブルテレビなどで村民への周知を図り、子どもから高齢者まで楽しめるプログラムを用意して、村民の積極的な参加を促しました。その甲斐もあり、初実施自治体の中で、最も参加率の高い自治体に贈られる「新人賞」を受賞されました。

長谷川村長は「かつて開催していた村民大運動会がなくなったので、皆が運動するこのような機会はとても貴重。来年はもっと参加率をあげていきたい。」と述べました。




左:長谷川 最定 南牧村村長 右:渡邉一利 笹川スポーツ財団理事長
南牧村 ごみゼロの日と合わせてチャレンジデー

南牧村 ごみゼロの日と合わせてチャレンジデー
 

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