本文へスキップします。

News & Topics

2015年大会 全参加チームの要旨を掲載しました

2016年03月11日

Sport Policy for Japan

Sport Policy for Japan 2015

全参加チームの要旨

Aグループ

チーム名 政策提言テーマ
大阪経済学
相原ゼミA

大阪府の児童を対象とした体育授業以外での運動実施率向上策

神奈川大学
大竹ゼミ
チームC

貧困の子どもにスポーツの機会を

早稲田大学
武藤泰明
研究室C

運動部活動外部指導者導入促進に向けての施策
―全国共通の学校運動部活動外部指導者バンクの構築・運用によって―

順天堂大学
工藤
ゼミナールA

小学生へのストレスマネジメント教育
~生活を豊かにするために~

実現性部門
【最優秀賞】

立教大学
松尾ゼミ

被災地における子どもの運動促進プロジェクト

神奈川大学
大竹ゼミ
チームS

運動しない小学生をゼロに!
~体力二極化問題の解決に向けて放課後の過ごし方改革~

特別賞

順天堂大学
工藤
ゼミナールB

大学スポーツの未来をつくる
~組織改革の観点から~

Bグループ

チーム名 政策提言テーマ
帝京大学
川上ゼミナール

ダンスと風俗営業法
~ダンス文化をもっと拡めるために~

特別賞

早稲田大学
間野義之ゼミ

スポーツによる地方創生
―FC今治をケーススタディーとして―

札幌大学
束原ゼミ

札幌オリンピック・パラリンピック招致に向けて
~世界に示せ!!高齢者が輝く街「SAPPORO」~

一橋大学
岡本純也
ゼミナールB

LGBTフレンドリーな職場環境づくり
~2020年オリンピックを契機に~

特別賞

桐蔭横浜大学
田中ゼミ
チームH

スポーツのきっかけづくり

流通科学大学
山口ゼミB

ラグビー人気復活の奇跡2019
~神戸からオールジャパン~

大阪体育大学
冨山ゼミ1

総合型クラブによるセーフコミュニティへの貢献

Cグループ

チーム名 政策提言テーマ
桐蔭横浜大学
田中ゼミ
Tチーム

目クササイズ

江戸川大学
小林至ゼミ

高齢者スポーツ実施率向上で皆が幸せに

実現性部門
【優秀賞】

神奈川大学
大竹ゼミ
チームJ

生涯自転車
~誰もが生涯に渡って自転車を利用する社会へ~

特別賞

産業能率大学
小野田哲弥
ゼミ

健康寿命世界一にっぽん

桜美林大学
澤井ゼミ

団地高齢者を対象としたコミュニティ活性化プログラムの実施

帝京大学
大山ゼミB

Jリーグクラブと地域貢献活動に関する実証研究
~新しい価値のホームタウン活動の提案~

同志社大学
スポーツ
ビジネスB

日本バスケ新リーグにおける市場拡大

Dグループ

チーム名 政策提言テーマ
実現性部門
【優秀賞】

徳島大学
ウェルネスコース

ゆるスポーツで世界を変える

特別賞

帝京大学
大山ゼミA

SNSを使用した広報戦略は大学スポーツにおいて有効であるか
~帝京大学ラグビー部を事例に~

東海大学
大津ゼミ

東京オリンピック・パラリンピック開催と大学連携事業に関する一考察
―大学施設の有効活用について―

同志社大学
スポーツ
ビジネスA

見せるスポーツからみせるスポーツへ
―女性ファン増加に向けた取り組み―

大阪経済大学
相原ゼミ
Bチーム

大学生の運動参加率向上プラン
~モデル大経大~

一橋大学
岡本純也
ゼミA

会社内組分け制度
―自分の組に誇りを―

早稲田大学
武藤ゼミA

「する」パラリンピック
―被災地支援と連携したイメージ改革―

Eグループ

チーム名 政策提言テーマ
東海大学
萩ゼミB

次世代スポーツの「三間」解決に向けて

同志社大学
スポーツ
ビジネスC

スポーツで街を豊かに

独創性部門
【優秀賞】

大阪経済大学
相原ゼミ
Cチーム

大阪府スポーツ推進計画 ~大阪スポーツ王国の創造~
大阪府のグランド(運動施設)の活用方法に関するご提案

独創性部門
【最優秀賞】

神奈川大学
大竹ゼミ
チームP

水難事故ゼロを目指して

特別賞

早稲田大学
武藤研究室B

部活動廃止案
―総合型地域スポーツクラブの発展を目指して―

Fグループ

チーム名 政策提言テーマ
流通科学大学
山口ゼミ

スポーツユートピア

独創性部門
【優秀賞】

大阪体育大学
冨山ゼミ2

四国アイランドリーグ
~球場のエンターテイメント化~

桐蔭横浜大学
田中ゼミ
チームK

子供の運動離れを止めよう
~アプリでたっぷり運動~

東海大学
萩ゼミA

大学スポーツ活性化プロジェクトが及ぼす好循環
―東海大学をモデルに―

明治大学
高峰ゼミ

学生スポーツ界における理不尽な伝統的慣習の構造

尚美学園大学
江頭ゼミ

2050年までに日本代表がW杯で優勝するために
―大学サッカー改造計画―

ページの先頭に戻る