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研究レポート その他

笹川スポーツ財団は、スポーツ政策研究所を組織し、スポーツ振興の現場に基づく研究調査を行っています。

「スポーツによる地域活性化」「子どものスポーツ」「障害者のスポーツ」「スポーツボランティア」「スポーツによる健康増進」
「スポーツ人材」「スポーツガバナンス」の7つをテーマに掲げ、各種データの収集や研究活動の拡充に努めています。

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2019年度

ラグビーワールドカップ2019の観戦行動と意識に関する調査

全国の18~79歳までの男女4000人を対象に「ラグビーワールドカップ2019の観戦行動と意識に関する調査」を、2019年末から年頭にかけて実施しました。メガスポーツイベントが国内スポーツ活性化にいかに寄与しうるかを考察するため、調査結果および考察を公表します。

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