本文へスキップします。

報告書・スポーツライフデータ

笹川スポーツ財団は、スポーツ政策研究所を組織し、スポーツ振興の現場に基づく研究調査を行っています。

「地域活性化」「子どものスポーツ」「障害者スポーツ」「スポーツボランティア」「スポーツと健康の保持・増進」
「スポーツガバナンス」「スポーツ人材」の7つをテーマに掲げ、各種データの収集や研究活動の拡充に努めています。

カテゴリーを選ぶ

年度を選ぶ

  • 2018年度
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
  • 2014年度
  • 2013年度

中央競技団体 ファイナンシャルレポート
(サマリー版)

  • 【資産・負債の状況 2016年度 58団体合計額】

    ・ 中央競技団体58団体の資産総額は619億円、1団体あたりの平均資産額は10億6,800万円

    ・ 正味財産計は487億円、1団体あたりの平均純資産額は8億4,000万円

  • 【正味財産の状況-経常収益の推移 2012~2016年度】

    ・ 2013年度の54団体の経常収益計は452億7,400万円。「事業収益」320億8,200万円、「会費収益」55億5,700万円、「受取補助金等」47億700万円。

    ・ 2016年度58団体の経常収益計が622億2,800万円。「事業収益」417億4,200万円、「受取補助金」97億4,500万円、「会費収益」62億7,700万円。

    ・ 東京2020大会開催決定の翌2014年度より「受取補助金」の金額が「会費収益」を上回る

ページの先頭に戻る