笹川スポーツ財団は「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進している財団です。

  • 財団概要
  • 日本語
  • English
ウェブマガジン sfen
sfen special contents
座談会子どもたちのスポーツ事情
STEP1 子どもたちのスポーツライフの現状
STEP2 変化し続けるスポーツ環境
STEP3 目指すべき子どもたちのスポーツライフとは
PROFILE
海老原 修氏
横浜国立大学 教育人間科学部 教授、笹川スポーツ財団評議員、SSF調査研究委員会委員長 海老原 修氏 Osamu Ebihara

大学で、体育・スポーツ・健康への社会科学的アプローチを教えるほか、横浜国立大学・大学院における先進的な教員養成プログラムを考案・指導。“No Education Is Educative.”をモットーに、自身もバスケットボール、スイミングなど幅広くスポーツを楽しむ。

長崎 宏子氏
ゲンキなアトリエ 取締役、笹川スポーツ財団評議員 長崎 宏子氏 Hiroko Nagasaki

小学生初の競泳五輪代表に選出。1984年ロサンゼルスオリンピック、1988年ソウルオリンピックに水泳・平泳ぎで出場した。米国留学後、JOC職員、IOC選手委員会委員を経て、スポーツコンサルティング会社「ゲンキなアトリエ」取締役に就任。1998年から0歳からの親子水泳『ベビーアクアティクス』を主宰している。

中塚 義実氏
筑波大学付属高等学校 保健体育科教諭 サッカー部顧問 中塚 義実氏 Yoshimi Nakatsuka

高校で保健体育科教諭・サッカー部顧問を務めるほか、スポーツ文化研究会「サロン2002」理事長、ユースサッカーリーグ「DUOリーグ」チェアマン、筑波大学蹴球部同窓会茗友サッカークラブの理事長などを兼務。スポーツを通しての“ゆたかなくらしづくり”を求めて、さまざまな活動に取り組んでいる。

sfen special contents sfen special contents sfen special contents sfen special contents
  • プレスリリース
  • 個人情報保護方針
  • サイトマップ
ページの先頭へ

本サイトは笹川スポーツ財団(SSF)によって運営されています。本サイトに掲載の記事・写真・イラストレーションの無断転載を禁じます。