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2011年大会

Sport Policy for Japan 2011

Sport Policy for Japan 2011 最優秀賞受賞

立教大学 松尾ゼミB

特別支援学校に着目した障害者スポーツへのアクセシビリティの向上支援

- 大学生ボランティア「特別支援学校スポーツすすめ隊」制度の確立 -

喜びの声 -立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウェルネス学科-

【代表者】鈴木翔太
【代表者】 鈴木 翔太(すずき しょうた)
はじめに、今回の研究をするにあたりお力添えを頂いた、松尾教授を始めとする全ての方々に深く感謝申し上げます。今後も、Sport Policy for Japan 2011の副代表幹事をやらせていただいた経験や、この半年間で学んだ「考える」ことの大切さや面白さを糧に、グループ研究はもちろんのこと、様々な事に興味を持って挑戦しようと思います。本当にありがとうございます。
杉山愛梨
杉山 愛梨(すぎやま えり)
今回、Sport Policy for Japan 2011 という企画の中で、発表する機会を設けて下さった笹川スポーツ財団様に、心から感謝申し上げます。障害者の方に、スポーツをもっと「身近に」、もっと「好き」になってもらえるよう、これからも研究を続けていきます。
草野有香
草野 有香(くさの ゆか)
第1回という記念すべき今大会で、多くの方々に支えられながら最優秀賞という素晴らしい賞を頂くことができ、感謝の気持ちでいっぱいです。しかしここを終着点とせず、さらに研究を深めていきたいと思います。私たち学生に素晴らしい機会をいただき、本当にありがとうございました。
小林美咲
小林 美咲(こばやし みさき)
今回このような名誉ある賞をいただき本当に嬉しく思います。5月から研究を始めましたが、その過程において、切磋琢磨し合ってきた同じゼミナールの仲間や、熱心に指導し、支え続けてくださった先生のお力があったからこその賞だと実感しております。新たなスタートにたった気持ちで今後も研究に励みたいと思います。
加茂健太
加茂 健太(かも けんた)
今回このような賞を頂き、大変光栄に思っております。私は今回の政策提言に向けての研究過程で、学ぶという事の奥深さや楽しさを実感しました。このような機会を与えてくださった事に感謝し、また政策提言のみで終わらぬように次のステップへとこの研究を更に発展させ、引き続き努力したいと思っております。ありがとうございました。

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