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2014年大会

Sport Policy for Japan 2014

徳島大学 ウェルネスコース

Jクラブを活用したプロシューマー創出戦略
~学生ボランティア体験プログラムを通して~

喜びの声

  • 白神岬

    第4回Sport Policy for Japan2014において最優秀賞を頂けたことを大変嬉しく思います。ノウハウがなく、準備をしていくのが困難であったのにもかかわらずこのような評価を頂けたこと、そして他大学との交流の中で多くの大切な仲間が出来たのは、指導教員である行實先生のおかげであったと思います。徳島大学は今回が初めての参加でした。私たちの受賞を契機に、来年以降、多くの地方大学が参加するようになり、大会がますます大きくなれば嬉しいです。

  • 宮元玲香

    Sport Policy for Japanへの参加だけでなく、大勢の人の前でプレゼンテーションをすること自体初めてのことだったので、かなり不安でしたが、最優秀賞をいただき、非常に嬉しく思うとともに、驚いています。審査員の方や参加学生からいただいたご意見はとても良い刺激になりました。今回の受賞に満足せず、政策の実現に向けて、中心となり活動していきます。最後に、笹川スポーツ財団の皆様、幹事会をはじめ参加者の皆様、担当教官の行實先生、大変お世話になりました。ありがとうございました。

  • 小林冬馬

    本大会において最優秀賞という素晴らしい賞をいただき、大変嬉しく、光栄に思っています。ともに地方大学の意地を見せることができたチームの仲間を始め、指導いただいた先生方、笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、SPJに関わった全ての皆様に深く感謝申し上げます。今回提言した政策を必ず現実のものとし、このSPJを通して出会った仲間たちと切磋琢磨しながら2020年の東京オリンピック、さらに日本のスポーツの未来に寄与したいと思います。

  • 丸岡悦子

    この度は、最優秀賞という素晴らしい賞を頂き大変光栄に思っております。このような賞を頂けたのは、一緒に取り組んできたメンバーや、指導してくださった行實先生、また、大会を開催するにあたり協力してくださった笹川スポーツ財団様や、幹事会の皆様、参加された学生の皆様のおかげです。また、今大会で同じ志を持つ他大学の学生たちと交流し、良い繋がりを作ることができ、本当に貴重な経験をすることができました。大会に関わられた全ての方々に深く感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2014 優秀賞受賞

産業能率大学 小野田ゼミ

ビーチ再生

喜びの声

  • 平山仁大

    Sport Policy for Japan 2014優秀賞という名誉ある賞をいただきまして、大変光栄に存じます。このような素晴らしい賞を受賞できたのは、インタビュー調査に快く協力してくださった皆様、大会を運営した幹事会スタッフ、後援された笹川スポーツ財団の方々、そして私たちを根気強く指導された小野田先生のおかげだと思っております。また、荒削りな私たちの提案を評価してくださった審査委員の皆様にも、この場をお借りして感謝の言葉を述べさせていただきます。誠にありがとうございました。

  • 三田裕美子

    この度、数々の優れた提案の中、優秀賞に選ばれ、大変嬉しく思います。小野田ゼミはスポーツ専門のゼミではありませんが、それが良い意味で、私たちに積極性を与えてくれました。実際に足を運んで調査しないことには始まらないと思い、湘南の各市役所をはじめ、ビーチ関係者にアポを取って出向きました。またビジネスコンテストに応募している先輩や同期とのプレゼン練習も刺激になりました。お世話になった皆様、小野田ゼミのみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 落合勇太

    決勝プレゼンは、慣れない大会場と緊張とでうまくいかず、班員に申し訳ない気持ちで涙がこみ上げてきました。ですが今では充実感の方が大きいです。思い返せば幸運にも恵まれていました。U-21日本代表の清水がメンバーにいたこと、玉木正之さんの「オリンピックは文化の祭典」という記事に出会ったこと、ビーチの象徴であるサザンオールスターズの桑田佳祐さんが紫綬褒章を受章されたこと…。拙い発表でしたが「ビーチは文化」の一端をお伝えできたのなら幸いです。ありがとうございました。

  • 清水友菜

    普段からビーチに関わる生活を送っているビーチバレー選手の一人として、「ビーチ再生」というテーマで優秀賞をいただくことができたことは、誇りであり励みです。今回このテーマに取り組むことで、環境問題や文化的側面など、あらためてビーチの課題や重要性を再認識することができました。「ビーチ再生100年構想」は壮大な目標ですが、現場の人間として、自分にできることから実行に移していきたいと思っています。Sport Policy for Japan 2014に携わられたすべての皆様に感謝します。

一橋大学 岡本ゼミB

明日から始められる次世代型自転車通勤

喜びの声

  • 大久保直人

    今回僕たちの発表を優秀賞という形で高く評価していただいたことを大変光栄に思います。研究テーマを決める段階からさまざまな困難がありましたが、それを乗り越えてこられたのもこのメンバーだったからこそだと思います。僕たちが発表できたのも、このような貴重な機会を与えてくださった笹川スポーツ財団の皆様、また大会の準備に携わった幹事会の方々、そして毎回ゼミでさまざまな助言をしてくださった岡本先生と先輩方のおかげです。この場をお借りして心よりお礼申し上げます。

  • 李知信

    Sport Policy for Japan 2014において、優秀賞という賞を受賞することになって、大変光栄に思っております。このような賞をいただいたことには、私たちチームの皆の努力だけではなく、岡本先生、そしてゼミの先輩方のアドバイスがあったおかげです。また、研究を進める中でインタビューなどに協力してくださった方々にも感謝の気持ち申し上げたいです。このような様々なことを学べた機会を与えてくださった笹川スポーツ財団様と幹事会の皆様にもお礼申し上げます。最後に、ここまで一緒にやってきた同期の皆に感謝いたします。

  • 松本蒔子

    第4回 Sport policy for Japan 2014において、優秀賞を受賞することができ、大変嬉しく思います。あと一歩で最優秀賞にとどかなかったことは悔しく思いますが、このメンバーで研究に取り組めてよかったです。研究を進める中で、自分たちのオリジナリティを出していくのが難しくもあり楽しくもありました。行き詰まることも多くありましたが、この大会に出場できたことは私にとって素晴らしい経験になったと思います。最後に、指導してくださった岡本先生、ゼミの先輩方、Sport policy for Japanに関わった全ての方々に深く感謝申し上げます。

  • 賀文彩

    Sport Policy For Japan 2014大会において優秀賞を頂いて大変嬉しいです。貴重な経験を積むことができました。この大会を開催することにあたって準備に携わった笹川スポーツ財団様、幹事会の方々にも感謝の気持ちを申し上げたいです。また、この賞は岡本先生をはじめ、先輩の方々とゼミチームメンバーの努力の賜物です。岡本先生そして先輩方からのご支援やご意見、チームメンバーのみんなに心より感謝申し上げます。

  • 末吉威吹

    今回私たちのプレゼンが優秀賞に選出されたことをとても光栄に思います。約半年をかけて準備してきましたが、開始当初は方向性すら全く定まらないほど様々な壁にぶつかりました。しかし、その度に岡本先生や先輩方の助言、同期の仲間たちの協力のおかげで自分たちの納得できるようなプレゼンをすることができました。また、今大会を通じて自分自身の成長を実感することができ、充実した2日間を過ごせました。このような機会をくださった笹川スポーツ財団様や幹事会をはじめとするSport Policy For Japanに関わったすべての方々にこの場を借りて心より感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2014 特別賞受賞

神奈川大学 大竹ゼミ チームH

レクリエーショナル・スポーツによる大学改革
~神奈川大学をモデルに~

喜びの声

  • この度、審査員特別賞を頂けたことを大変嬉しく思います。大竹先生、石井先生、その他多くの先生方の熱意ある指導によってこの賞を受賞することが出来たと思います。共に努力し、支え合ったゼミの仲間にもこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました!! Sport Policy for Japan 2014大会を通して学んだことを、今後の研究活動につなげていきたいと思います。最後に、このような発表の機会を与えてくださった笹川スポーツ財団の皆様に心より感謝申し上げます。

札幌大学 束原ゼミA

障がい者スポーツの認知度の現状
~北海道における障がい者スポーツ大会に着目して~

喜びの声

  • この度は特別賞をいただきまして大変光栄に思います。このような素晴らしい賞を受賞できたのは、昨年、札幌大学として大会に初参加した先輩たちや互いに高め合ってきたゼミの仲間たちのおかげだと思います。また、他大学の発表で受けた刺激や経験を今後の勉学に活かしていきたいと思います。このような機会を与えてくださった笹川スポーツ財団をはじめ、大会開催にあたって協力してくださった皆様に心から感謝いたします。本当にありがとうございました。

東海大学 萩ゼミB

登山を事例とした現代の健康寿命について
~平均寿命と健康寿命の差の縮小に資する
地域密着健康啓発イベントの提案~

喜びの声

  • 特別賞を頂き、とても嬉しく思います。初めて政策提言をするということもあり、政策提言とは何かから始まり、どのように我々の提言を伝えることができるのかとても悩みました。賞を頂けたのも、ご指導して頂いた先生方、先輩方のおかげです。また、事務局の方々に心より感謝しております。

一橋大学 岡本ゼミA

日本をつなぐマラソン・サーキット
―地域が元気になる走です―

喜びの声

  • 特別賞をいただき、大変光栄に思います。今回はマラソン大会を取り上げましたが、いただいたご指摘をマラソン大会に限らず今後のゼミナール研究活動に生かしたいと思います。ご指導いただいた岡本先生・ゼミの先輩方、インタビューをさせていただいたたくさんの方々、そして政策立案という機会を提供してくださった笹川スポーツ財団の皆様に、この場をお借りして御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

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