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分科会の発表スケジュール

Sport Policy for Japan 2018

下記の会場(神奈川大学 横浜キャンパス)にて口頭発表を行います。
発表時間 18分
質疑応答  7分

*15分でベル1回、18分でベル2回、25分でベル3回鳴ります。

当大会では、大学生が半年間かけて作成した提言を多くの皆様に聞いていただきたく、聴講者を募集しております。
ご来場をお待ちしております。



A会場(208教室) 

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 A-1 東北学院大学 天野ゼミナール スポーツが大学の愛着に与える影響
13:05-13:30 A-2 神奈川大学 大竹ゼミナール チームS 登山啓発プロジェクト
-安全登山の実現を目指して-
13:40-14:05 A-3 早稲田大学 武藤研究室 公営競技とギャンブル依存症
14:15-14:40 A-4 亜細亜大学 石黒ゼミCグループ ポイント制度の導入によるオリパラ大学連携協定の促進
14:50-15:15 A-5 東海大学 大津ゼミ 社会人に向けた運動促進政策
―ウォーキングに新たな価値を―
15:35-16:00 A-6 立教大学 松尾ゼミナール A班 特別支援学校における肢体不自由児への
「みる」スポーツ支援の確立
~「みるパラ!」プロジェクト~
16:10-16:35 A-7 明治大学 高峰ゼミB 総合型地域スポーツクラブの指導者・
後継者不足の解決に向けて
ー引退後のアスリートの雇用、保育施設との提携を例にー
16:45-17:10 A-8 桐蔭横浜大学 田中ゼミTチーム 発展途上国や海外の子供達へのスポーツ支援
17:20-17:45 A-9 大阪経済大学 田島ゼミⅡ 大学がスポーツで子供たちを笑顔に
~未来のオリンピックスターを発掘~

B会場(307教室) 

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 B-1 桐蔭横浜大学 渋倉ゼミチームA 子供の成長を導くグッドペアレンツ
~健康で明るい未来への道しるべ~
13:05-13:30 B-2 北翔大学 千葉ゼミ 北海道における子どもの貧困と体力・運動能力の関係
13:40-14:05 B-3 大阪経済大学 相原ゼミB  IRとスポーツを融合した新たなエンターテインメント施設による地域活性化策
―大阪市がオリンピックの負の遺産を
解消するための提言―
14:15-14:40 B-4 高知工科大学 前田研究室A アウトドアスポーツで地域活性化
-自然資源の潜在力-
14:50-15:15 B-5 明治大学 澤井ゼミナールB キャリスタ同窓会~同窓会は地方とJクラブを救うか?~
15:35-16:00 B-6 江戸川大学 小林ゼミA 若者のスポーツボランティア意識向上のために
-SNSを活用した情報発信-
16:10-16:35 B-7 神奈川大学 大竹ゼミナールチームP BACK TO THE NATURE
―ネイチャースポーツの普及と自然公園を
活用したプログラム―
16:45-17:10 B-8 県立広島大学 和田ゼミ サンフレツーリズム
~タイ人向けサッカー観戦&広島堪能ツアーの提案~
17:20-17:45 B-9 龍谷大学 松畑ゼミAチーム 大学スポーツにおけるドーピング防止活動の実態
―知っていて当たり前ドーピング―
17:55-18:20 B-10 東海大学 萩ゼミBチーム 無関心から楽しいに
~成人障害者とその介護者に向けた「Spositive」運動~

C会場(308教室)

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 C-1 大阪経済大学 相原ゼミAチーム ゴールデンスポーツイヤーズを契機とした
大阪ツーリズムの促進案
~「ついで観光」による継続的な大阪観光活性化~
13:05-13:30 C-2 早稲田大学 間野義之ゼミ スポーツを通じた国際理解教育
―エスニックスポーツの教材化に関する提言―
13:40-14:05 C-3 立教大学 松尾ゼミB班 働く未婚女性のスポーツ実施率向上にむけた
「ゆずプロジェクト」
-ウエルネスの観点から-
14:15-14:40 C-4 神奈川大学 小倉ゼミチームP Fリーグの新たなカタチ
-集客数向上への提言-
14:50-15:15 C-5 龍谷大学 松畑ゼミB パラスポーツを普及するために
―必要とされる課題・改革―
15:35-16:00 C-6 東洋大学 山下ゼミA 小学校教員の教え方改革
―体育嫌いは子どもだけじゃない―
16:10-16:35 C-7 四国大学 大野ゼミB 部活動における体罰低減を目指して
16:45-17:10 C-8 明治大学 澤井ゼミA 黎明期にあるeスポーツの国内普及への戦略
17:20-17:45 C-9 立命館大学 長積ゼミ ストレスを多く抱える大学生の運動頻度向上に関する提案

D会場(401教室)

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 D-1 神奈川大学 大竹ゼミ チームJ スポーツ界におけるLGBTフレンドリーの実現をめざして
―東京2020のレガシーとして何を残すか―
13:05-13:30 D-2 桐蔭横浜大学 田中ゼミHチーム 生徒が楽しくスポーツをするには
―指導者と生徒に向けた政策―
13:40-14:05 D-3 東洋大学 山下ゼミB スポーツを通じた共生社会の実現
―汚すスポーツ施設を拠点として―
14:15-14:40 D-4 大阪経済大学 田島ゼミナール 絶滅危惧野球~消え続ける野球少年たち~
14:50-15:15 D-5 亜細亜大学 石黒ゼミA 母親のスポーツ実施率向上を目指して
~保育園の休園日を活用した新規事業の提案~
15:35-16:00 D-6 明治大学 澤井ゼミナールCチーム やっぱり明治がNO.1プロジェクト
16:10-16:35 D-7 順天堂大学 発育発達学・測定評価学研究室 子ども国体
―新時代のスポーツフェスティバル―
16:45-17:10 D-8 高知工科大学 前田研究室B 働き方改革を実現するために
―必要とされる部活動改革―
17:20-17:45 D-9 一橋大学 岡本ゼミ チームH インターナショナルサークルプロジェクト
―多文化共生のための地域スポーツサークル創設―

E会場(407教室)

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 E-1 北海道教育大学 岩見沢校 スポーツ経済学研究室 大学生における運動習慣の基盤形成
―日常の運動化を目指して―
13:05-13:30 E-2 明治大学 高峰ゼミナールC 体育会学生向け学業支援
-統一チケッティングシステムを用いて-
13:40-14:05 E-3 産業能率大学 小野田哲弥ゼミ 学生の手によるプロ野球イベントの開催
~ファームゲーム活性化による地方創生~
14:15-14:40 E-4 順天堂大学 工藤ゼミ 東京2020オリンピック・パラリンピックの後始末
―和食の発展とそれによる
インバウンド・ツーリズム戦略―
14:50-15:15 E-5 一橋大学 岡本ゼミ チームI 「マイナースポーツの聖地」創出による地域活性化
~香川県多度津町をモデルケースとして~
15:35-16:00 E-6 神奈川大学 小倉ゼミ チームH 学生ゆるっと運動
~心身共に健康に~
16:10-16:35 E-7 大阪体育大学 冨山ゼミB 「高知FDロードによる高知創生」
16:45-17:10 E-8 江戸川大学 小林ゼミB 首都圏でボール遊びが気軽にできる場所作りプロジェクト
―ボール遊びという文化を未来へ―
17:20-17:45 E-9 東海大学 秋吉ゼミ 非行少年をスポーツで救え!
―総合型地域スポーツクラブを活用した政策―

F会場(408教室)

10月27日(土)

発表時間 発表順 大学名 チーム名 研究タイトル
12:30-12:55 F-1 立命館大学 チーム丸山 女子大学生に対するスマートフォンを活用した
運動スタイルのデザイン
―Sustainable Activity in the University―
13:05-13:30 F-2 一橋大学 チームT 「遊び」教育
~子どもに外遊びの楽しさを~
13:40-14:05 F-3 東海大学 萩ゼミAチーム 総合型地域スポーツクラブの自立を促進する好循環
―より良い地域社会に向けて―
14:15-14:40 F-4 明治大学 高峰ゼミA 身体障害を超えたスポーツ交流の実現に向けて
~「障害者スポーツ」という概念なくすイベントの実施~
14:50-15:15 F-5 大阪体育大学 冨山ゼミ Aチーム キャラクターマーケティングを活用した子どものスポーツ実施率の向上施策
15:35-16:00 F-6 大阪経済大学 相原ゼミC 2019RWCにおけるオセアニア地域の訪日客に向けた
PR促進策
~オセアニアの地域の訪問客を継続的に獲得するため~
16:10-16:35 F-7 桐蔭横浜大学 渋倉ゼミ チームB 新しい時代にふさわしいコーチングスキル
をゲットしよう!
16:45-17:10 F-8 亜細亜大学 石黒ゼミB eスポーツから学ぶ新しい教育のかたち
17:20-17:45 F-9 静岡産業大学 香村ゼミナール 中学生の運動習慣改善のために
~レクリエーション志向の運動部活動普及に向けて~
17:55-18:20 F-10 神奈川大学 小倉ゼミ チームE スポーツイベントで生み出す職場の人とのつながり
―ワークエンゲージメントの強化―


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