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受賞チーム

Sport Policy for Japan 2015

Sport Policy for Japan 2016 最優秀賞受賞


立教大学 松尾ゼミナールB班

特別支援学校におけるスポーツ活動の定着促進
~スポーツを身近な存在へ~

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喜びの声
  • 丸茂建太

    この度は最優秀賞をいただくことができ大変光栄に思っております。松尾ゼミ全員で創り上げた成果を皆様の前で発表できたことが何よりも嬉しかったです。そのような貴重な場を尽力して作ってくださった幹事会の皆様、笹川スポーツ財団の皆様、審査員の皆様に厚くお礼申し上げます。皆様のおかげで貴重な体験をさせていただくと共に、大変多くのことを学ばせていただきました。これからは教えていただいたことを糧にし、日々精進していきたいと思います。本当にありがとうございました。

  • 中尾彩夢

    半年間6人で必死に取り組んできた研究の成果を悔いなく発表できたこと、そして最優秀賞という形で評価をしていただけた事を大変嬉しく思っております。途中で何度も壁にあたりましたがこの大会を通じて、全員で同じ目標に向かって頑張ることの素晴らしさや自分たちの思いを多くの人に伝えることの難しさなどたくさんの事を学ばせていただきました。お忙しい中熱心にご指導いただいた松尾先生、院生・四年生の先輩方に感謝の気持ちでいっぱいです。また、今大会の運営にご尽力くださった笹川スポーツ財団様をはじめとする関係者の皆様にも深く感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

  • 秋山奈穂

    この度は最優秀賞を頂くことができ、大変嬉しく思っております。このような素晴らしい賞をいただけたのもお忙しい中ご指導してくださった松尾先生、院生の方々、先輩方、高めあいながら励んできた松尾ゼミ同期の皆、そして試行錯誤を繰り返し最後まで共に研究をしてきたメンバーのおかげだと感じております。今大会を通して私自身新たな発見が多くあり、非常に貴重な経験をすることができました。最後に、大会運営にご尽力くださった笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、幹事会の皆様、関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

  • 坂本航

    この度は栄誉あるSport Policy for Japanにて最優秀賞を受賞でき、大変光栄に思っております。この賞をいただけたのも、多忙な中私たちに尽力をしてくださった松尾先生、院生をはじめとした先輩方、また本番の運営をしてくださったSPJ運営漢幹事や審査員の方々、そして共に競い合ったゼミ生同期と他大学の学生たちのおかげであると思っております。心から感謝しております。今後も現状に満足せず、さらなる飛躍を目指し精進していきたいと思います。

  • 小檜山匠

    この度は最優秀賞をいただくことができ、大変光栄に思っております。この賞を取ることができたのは半年間共に研究してきた5人はもちろん、松尾先生のご指導、院生の方々、OBOGの先輩方、松尾ゼミナール生のご協力があったからこそだと強く感じております。このSPJを通して私自身成長することができ、忘れることのない経験となりました。最後に今大会の運営にあたりご尽力してくださいました笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、幹事会の皆様、関係者の皆様に深く感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

  • 外岡里佳子

    この度は最優秀という光栄な賞をいただき大変嬉しく思います。私は本大会を通してチームで一つの研究を進めることの難しさや成し遂げた時の達成感を知りました。これらの学びは、的確なアドバイスをくださる松尾ゼミの院生の方々や四年生の先輩方、共に研究に励んだ同期、あたたかいご指導下さった松尾先生のサポートがあり得られたものです。そして本大会を支えていただいた笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、幹部の方々をはじめとする全ての方々に心から感謝申し上げます

Sport Policy for Japan 2016 優秀賞受賞


一橋大学 岡本ゼミチームA

子どもの遊びに“冒険”を

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喜びの声
  • 岩渕智史

    この度SPJで優秀賞を受賞させていただいたことを誠に光栄に思っております。まさか賞を受賞できるとは思ってもいなかったので、 驚きましたが、チーム全員の努力、そして研究に携わっていただいた方々の協力が実った結果だと思います。SPJに向けての研究を通して、学べたことは今後にも活かされてくると感じています。最後にゼミ生、教授、協力してくださった方に感謝させていただいて受賞のコメントとします。ありがとうございました。

  • 高橋渓一郎

    この度は、SPJにおきまして優秀賞を頂くことが出来、大変嬉しく、また、光栄に思っております。 一つの目標に対して徒党を組み、各々が個人の得意分野の役割を分担をし、完成に近づけるという行いは、私自身の大学生活の中でも特に新鮮で価値あるものとなりました。
    そして、この経験は将来的に社会に出るにあたって、非常に糧となる行動であったと終わった今、実感しております。 このような経験を与えてくださったSPJの関係者の皆様、そして、研究にご協力頂いたインタビュー先の皆様、色々とご助言頂いたゼミの皆様、本当にありがとうございました。

  • 田中喜規

    この度は、優秀賞を頂き光栄に思います。賞を頂けると思っていなかったので、これまでの取り組みに対して評価して頂き、大変嬉しく思います。
    SPJに向けた取り組みで、チームビルディングや議論を組み立てる難しさを痛感させられました。これを乗り越えたことで、人間として一皮剥けたと思います。
    こうした学びの場を提供して下さった笹川スポーツ財団の関係者の皆様、我々の研究に協力して下さった関連団体の皆様、岡本先生や先輩方、本当にありがとうございました。

  • 武藤光平

    今回Sport Policy for Japan2016優秀賞を受賞することができ、大変光栄に思います。この大会での提言に向けたチームでの取り組みを通じて、政策を作り上げる一連の過程の難しさなど、多くのことを学ぶことができ、自分にとって大変貴重な経験となりました。ここで得た学びを活かして今後の活動にも励んでいきたいです。最後に、研究に協力してくださったインタビュー先の方々、岡本先生をはじめとするゼミの方々に感謝申し上げます。

  • 渡辺賢人

    この度優秀賞という名誉な賞をいただき、大変光栄に思っております。今回、SPJに取り組むにあたって、チームで1つのものを作っていく難しさを学びました。このSPJで学んだことは、自分にとってプラスになることも多く、いい経験をさせていただきました。この経験を大切にして、今後につなげていきたいと思います。最後になりますが、今回の提言に協力していただいた関係者の方々、ゼミのメンバー、先生、そしてチームメンバーに感謝申し上げます。ありがとうございました。

Sport Policy for Japan 2016 優秀賞受賞


神奈川大学 大竹ゼミチームS

若い女性のスポーツ実施率向上を目指して

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喜びの声
  • 上杉明日香

    この度、優秀賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。今回の大会に向けメンバーと意見をぶつけ合い、1つの政策提言を作っていくという事は初めてであり今後、自分自信を伸ばしていくための良い経験になりました。また他大学の方たちの発表は自分たちにはない視点ばかりでした。この大会での経験を今後に生かしていきたいと思います。最後に、今大会に関わる全ての方々、チームのメンバーに心より感謝を申し上げます。

  • 斉藤萌恵子

    この度は、本大会において優秀賞を頂き大変嬉しく思っています。年々出場チームも増え、大会のレベルが上がる中、他大学の仲間と出会い、議論や交流をする経験を得て自分自身の視野や考え方が広がりました。最後までチームの仲間とたくさんの壁を乗り越えてきた仲間、熱心にご指導してくださった大竹先生、今宿先生、いい緊張感を常につくってくれたゼミ生全員に感謝を申し上げます。最後に今回の大会を参加するにあたって笹川スポーツ財団、幹事会の皆様をはじめとするSports Policy for Japanに関わる全てに方々に心から感謝を申し上げます。

  • 佐藤涼菜

    この度、優秀賞という賞を頂き、感謝と喜びの思いでいっぱいです。まず政策提言を作るにあたって、指導して下さった先生方や先輩方、アンケート調査に協力して下さった方々、そして一緒にここまで頑張った班員のみんなに感謝の気持ちを伝えたいです。あのような場でお話しさせて頂いた経験は私の自信に繋がると共に、今後の人生に生きる素晴らしいものでありました。本当にありがとうございました。

  • 白田亘輝

    この度、本大会において優秀賞という素晴らしい賞を頂き、非常に嬉しく思います。ゼミの仲間と共に一つの問題に対し、真剣に向き合い、考えることで多くの方々と交流することができました。何より、素晴らしいチームのメンバーと共に過ごせたことが今後の人生の糧になり、財産になると思います。チームのみんな、指導してくださった大竹先生、今宿先生、笹川スポーツ財団様、審査員の皆様に深く感謝申し上げます。

  • 高橋 航平

    この度、Sport Policy for Japan 2016において優秀賞を頂けたことを、非常に嬉しく思います。大会に向けゼミの仲間とおよそ半年という長い期間、一つのテーマに向かって様々な意見を交わし、議論を重ねてきました。大学生活の中でも密度の濃い有意義な時間でした。また、今大会に参加された他大学の発表を聴くことで、新たな視点、考え方を知ることができました。このような機会を下さった笹川スポーツ財団様、大会運営に携わった幹事会をはじめとする全ての関係者の皆様に感謝申し上げます。

  • 結城 彩花

    この度、優秀賞という素晴らしい賞を頂き、大変光栄に思っております。本大会に向け、約半年間チームの仲間と一つのことに全力で取り組み、苦労を重ねてきました。共に切磋琢磨してきたゼミの仲間や、お忙しい中ご指導してくださった大竹先生、今宿先生、たくさんの方々の協力があり、できたものだと思っております。また、本大会にご尽力してくださった笹川スポーツ財団の皆様はじめ、大会関係者の皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

Sport Policy for Japan 2016 優秀賞受賞


明治大学 高峰ゼミナール

ボールで遊べる公園づくり

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喜びの声
  • 七山 諒太郎

    今回優秀賞をいただき大変嬉しく思います。この賞については自分の力よりも仲間の力によるところが非常に多くありました。賞をいただいたときに改めて仲間への感謝の気持ちが生まれました。このプレゼンを通して普段はできないような調べ学習などを経験させていただき非常に貴重なものでした。また、参加者の皆様のプレゼンと非常に興味深いものばかりでした。SPJに関わっている全てのみなさま、貴重な体験をありがとうございました。

  • 岡本 みさと

    この度は、優秀賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。私は当日のプレゼンに参加する事が出来ないと前もって分かっていたので、準備段階において、出来る限りチームに貢献しなければいけないという思いが、他のメンバーより強かったように感じます。残念ながら、他チームのプレゼンを見たり、本番特有の空気を感じることは出来ませんでしたが、賞を取る程のプレゼンをしてくれたメンバーみんなの力に、少しでもなれていたら良いなと思っています。この経験を無駄にせず、社会に出ていく際に役立てていけるよう、日々努力して参ります。最後に、大会の開催に関与してくださった、全ての皆様に心からの感謝を申し上げます。

  • 菊池 真緒子

    今回は優秀賞という素晴らしい評価をいただけたことを、本当に嬉しく思っております。この課題で多くのことを学び、感じ、成長し、チームの仲間と更に絆を深め、とても充実した時間となりました。チームの仲間、指導してくださった先生、研究に協力していただいた方々、SPJの運営幹事のみなさん、笹川スポーツ財団のみなさん、多くの方に感謝をいたします。ありがとうございました。今後も様々な課題に向けて日々進歩していきたいと思います。

  • 後藤滉平

    この度、優秀賞を頂けたこと大変嬉しく思います。グループで1つのテーマに取り組むこと、大勢の前で自分の伝えたいことをしっかり伝えること、初めての体験ばかりで緊張と戸惑いの連続でした。しかしその成果としてこのような賞を頂けたことは私にとって大きな財産となりました。今回様々な経験をさせて頂いて、その中で自分の力不足を多く感じました。この悔しさを忘れずに次に活かしていこうと思います。

  • 立川晶子

    今回、Sport Policy for Japan 2016において優秀賞をいただくことができ、大変嬉しいです。多くの人の前で発表したことや他大学の発表を聞くことができたことは貴重な経験になりました。この経験を今後に活かしていければ良いと感じました。
    最後に、今回の発表のために共に尽力してきたゼミ生や指導してくださった高峰先生、運営に関わってくださった方々に感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2016 優秀賞受賞


桐蔭横浜大学 渋倉ゼミAチーム

スポーツ推進委員の効果的な活動方法を巡って

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喜びの声
  • 中野渡 航輝

    決勝プレゼン出場チームの発表時、私たちのチーム名が呼ばれた時の喜びは今も鮮明に覚えています。Sport Policy for Japan 2016において5ヶ月間頑張ってきた研究が優秀賞という形として評価をいただけたこと、大変嬉しく思います。チームメンバー、指導教員の渋倉先生、審査員の方や機会を与えてくださった笹川スポーツ財団の皆様には本当に感謝しております。SPJ2016で得られた経験、出会い、そして結果、全てに対して一生記憶に残る思い出と共にかけがえのない5ヶ月間となりました。本当にありがとうございました。

  • 本村 彩花

    私たちのゼミでは、Sports Policy for Japan に参加するのは初めてでした。右も左も分からないまま、手探り状態で研究を行い、大変だった事の方が多かったです。しかし、「スポーツで社会を良くしたい!」という気持ちを忘れず、諦めずに取り組んだ結果、優秀賞という素晴らしい賞を頂くことができ、大変嬉しく思っております。このような経験ができたのは、沢山の方々のお陰です。本当にありがとうございました。これからも「スポーツで社会を良くしたい!」という気持ちを忘れず、沢山のことに挑戦し、社会を良くしていきたいと思います。

  • 遠藤 颯

    この度、優秀賞をいただきとても嬉しく思います。研究を始める時に目標として決勝プレゼンに残ることを掲げていましたが、本当に残れるとは思いもしませんでした。チームメンバーを含めゼミ全体で一体となり活動できたことの賜物だと思います。ゼミ全体、また自分自身も今回の活動を終えて成長できたと思います。今回をきっかけに更に成長できるように大学生活を過ごしたいと思います。最後に、本大会に関わった全ての方に感謝を申し上げます。

  • 永田 晴紀

    この度、Sport Policy for Japan 2016にて優秀賞という名誉ある賞を受賞できたことは、協力していただいた皆様なくしては決して届くことはなかったと思います。この場を借りて感謝申し上げます。自分自身大きな成長を感じる半年間でありました。この経験はかけがえのない大切なものになることでしょう。また、次世代の方々には一分一秒を無駄にせず、このSport Policy for Japanという場をさらに成長させ、発展していくことを願っております。ありがとうございました。

  • 吉原 直矢

    今回優秀賞をいただき、自分自身驚くばかりです。きっと、班員が同じ問題意識を持ち、より良い社会にしていこうとする強い「想い」が、受賞へ導いたのだと思います。途中何度も挫けましたが、最後までやりきることができ、とても貴重な経験ができました。これら全て、班員の仲間、丁寧に指導してくださった渋倉先生、審査員の方々と笹川スポーツ財団の方々に最大の感謝を述べさせて頂きます。本当にありがとうございました。

Sport Policy for Japan 2016 優秀賞受賞


立教大学 松尾ゼミCグループ

「女性スポーツ」改革プロジェクト

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喜びの声
  • 朝倉菜緒

    本大会を通して、大変貴重な経験をさせていただきました。研究を進めていくにあたり困難も多くありましたが、とても充実した日々となりました。お忙しい中ご指導して下さった松尾先生をはじめ、アドバイスくださった院生や先輩方、切磋琢磨したゼミ生、そして当日まで共に悩み協力したチームの仲間のおかげでとれた賞であると感じております。また、ご尽力くださった笹川スポーツ財団様をはじめとする関係者の皆様に感謝申し上げます。

  • 阿部まどか

    この様な賞を頂き、とても光栄です。発表の場に参加したことでプレゼンテーションなどを含め自分の成長にも繋がりました。政策を考えていく上で様々な障壁が出てきましたが、それが現代社会における運動、スポーツが抱える問題でもあると思います。この大会が学生の発信源の場となり、より良い運動・スポーツ環境づくりへの第一歩となればいいと思います。このような機会を頂きありがとう御座いました。

  • 小川貴世衣

    SPJにおいて優秀賞という評価を頂き、大変嬉しく思います。SPJに向けて仲間と行う研究や討論、またSPJでの他のチームの発表を聞くことは私にとって大変良い経験となりました。 5月からの約半年間、この大会のために本気で取り組んできただけに、最優秀賞を取れなかったことに対して悔しさもあります。しかしこの気持ちを今後の活動の糧に頑張りたいと思います。 SPJの開催に携わって下さった皆様方、本当にありがとうございました。

  • 楠部由莉

    この度は優秀賞を受賞することができました。この発表を作り上げるまでに散々悩み苦しみましたが、このような形で成果が認められ、本当に嬉しく思います。女性スポーツについて研究を続けているうちに、日々の生活の中でもジェンダーを意識するようになりました。難しい問題ですが、この先、女子が気軽にスポーツに参加でき、男女が一緒にスポーツを楽しめるようになることを願っています。

  • 並木美百合

    この度は優秀賞という賞を頂くことができたことを、とても嬉しく思います。SPJ本番は留学中のため参加することが出来なかったのですが、SPJに向けて準備していくなかでチームの皆んなと意見を出し合い、今まで自分に無かった考え方や視点を持つことが出来ました。SPJで学んで貴重な体験を、これからの活動に活かしていきたいと思います。ありがとうございました!

  • 宮﨑亜美

    約5か月間の取り組みを優秀賞という形で締めくくることができ、非常に嬉しく思います。ただ、最優秀賞を狙っていただけに悔いが残りますが。(笑)SPJに向けて、チーム全員と協力し、他のゼミ生とは切磋琢磨しながらお互いを高め合ったこの経験は一生の宝物です。また、提言をまとめ、プレゼンをするという経験も今後に生かしたいと思います。このような機会を設けてくださったすべての人々に感謝しています。有難うございました。

Sport Policy for Japan 2016 特別賞受賞


帝京大学 片上ゼミ

ブラインドサッカー集客数向上のための施策
~ダイバーシティ推進を目指して~

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喜びの声
  • この度Sport Policy for Japan 2016において特別賞という光栄な賞をいただき大変嬉しく思います。この賞は、片上先生のご指導、ゼミ生全員の協力がありいただけた賞です。自分自身人前で喋る機会が今までなく大変貴重な体験をさせていただきました。笹川スポーツ財団、幹事会をはじめとする大会関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

早稲田大学 間野研究室

アスリートの現役中におけるキャリア形成支援に関する調査

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喜びの声
  • この度、審査員特別賞をいただくことができて大変嬉しく思います。間野先生をはじめとした、ゼミ生の皆様のご指導・ご協力のおかげでこの賞を受賞することが出来ました。今回の大会を通して我々の研究テーマである「アスリートの引退後のキャリア」という“スポーツの影の部分”について深く知ることが出来ました。評価されたポイントとして、私たちが突き詰めた「ロジックの正確さ」が評価されたのはしっかりとした事前準備の賜物だと思います。本当にありがとうございました。

札幌大学 束原ゼミA班

より公正なオリンピック・パラリンピック招致プロセスの提案

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喜びの声
  • この度、特別賞を頂きまして大変光栄に思います。束原先生や上級生、調査に協力して頂いた札幌大学の学生、皆様のご指導・ご協力のおかげで受賞することができました。今回のSPJを通して私たちは、仲間と協力し合い、励まし合い、多くのことを学ぶことが出来たと思います。いつか、この経験は必ず生きる時がやってくると思います。最後に、このような発表の機会を与えてくださった笹川スポーツ財団の皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

一橋大学 岡本ゼミBチーム

Walrism ~歩く(walk) × 観光(tourism)~

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喜びの声
  • 私たちが、“ワクワクを皆さんに届けたい”という思いで半年育ててきました「Walrism」がこのように評価されましたこと、大変うれしく思います。決勝には進めなかったものの、発表後に他大学の方からは「ワクワクした」という嬉しいお声をいただけて、私たちの目標は達成できたなと。そういう意味でWalrismは“特別”賞だと、誇らしく思っています。先生、先輩方には心から感謝しています。この半年間とても充実していました。今後もSPJにはワクワクを評価する大会であってほしいなと思います。ありがとうございました。

大阪体育大学 冨山ゼミB

ヲタスポJAPAN

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喜びの声
  • 本気で取り組んだ結果だと思います。
    実際に調査に行くことで得られることは多くありました。
    この行動力や独自性が評価されて本当に良かったです。
    今後、この経験を生かして横にではなく、心身共に大きく成長していきます。

東北学院大学 スポーツマネジメント研究室

大規模噴火災害とスポーツ―安全な登山活動を目指して

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喜びの声
  • この度、特別賞を頂きまして、大変光栄に思います。今回の研究・調査にあたり、天野先生のご指導はじめ、多くの仲間のサポートもあり、この賞を受賞することが出来ました。また、登山において経験も知識も浅はかな私たちのインタビュー調査にご協力して頂いた皆様、質問紙調査にご協力して頂いた皆様にはこの場をお借りして御礼申し上げます。そして、このような機会を与えてくださった笹川スポーツ財団の皆様、幹事会の皆様には心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

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