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受賞チーム

Sport Policy for Japan 2017

Sport Policy for Japan 2017 最優秀賞受賞


東海大学 萩ゼミA

オフィススポーツの新しい形ー中小企業に向けた政策ー

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喜びの声
  • 島田拓実

    この度は最優秀賞をいただくことができ、大変嬉しく、また光栄に思っております。 壁にぶつかり、研究が進まないことが多々ありましたが、最高のメンバーと悔いなく最後まで取り組めたことを誇りに感じております。また、この賞をいただくことができたのも、先生や先輩をはじめとする多くの方々の支えのおかげだと感じております。最後に本大会を支えていただき、非常に貴重な経験をさせてくださった笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、幹部の方々に心から感謝申し上げます。

  • 新谷咲希

    この度、最優秀賞を頂くことができ、大変光栄に思います。このような素晴らしい賞を頂くことが出来たのも、共に切磋琢磨した同期、ご指導くださった先生方や先輩方、たくさんの方々のご協力があったからこそだと感じております。大会に向けてメンバーと議論を重ね提言を作り上げていく過程は、大変学びの多い時間でした。ここで得た経験を大切にし、今後に繋げていきたいと思います。最後に、大会運営にご尽力くださいました笹川スポーツ団体様をはじめ、関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

  • 市川歩実

    今回のSport Policy for Japanで自分たちの成果を存分に発揮できたこと、栄えある賞を頂けたことを大変誇らしく思います。 新しい政策を作り出すにあたって生じる課題一つひとつにメンバー全員で真摯に向き合うことは容易ではありませんでしたが、とても貴重な経験となりました。しかしこの結果はチーム4人の力だけではなく、たくさんの方のご指導や応援があってこそのものです。また、我々学生の意見を柔軟な考え方を持って聞いて下さった審査員の方々、そのような環境を作ってくださった笹川スポーツ財団様及び関係者の皆様にも感謝申し上 げます。この結果に甘んじることなく、今後の学生生活も精進して参ります。

  • 横山和之

    この度は、多くの大学の同級生やスポーツ分野の専門家である審査員の方々、多くの一般の方々がいる大きな舞台で私達の半年間かけて考えに考えた研究を発表させていただいたこと、結果として最優秀賞という光栄ある賞を受賞させていただいたことを大変嬉しく思っています。発表に至るまでに多くの壁が立ちはだかりましたが、学科の先生方や多くの同級生の協力、なによりメンバー全員が一致団結して取り組めたことが大きな成果だと感じています。最後になりますが、今回このような場を設けてくださり、支えてくださった笹川スポーツ財団の皆様、審査員の方々、幹事会の方々に心より感謝申し上げます。
    本当にありがとうございました。

Sport Policy for Japan 2017 優秀賞受賞


立教大学 松尾ゼミナール A班

特別支援学校卒業後の成人障がい者に対する運動支援と支援体制の確立




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喜びの声
  • 蓮井 千那魅

    約半年間8人で研究してきたことを、大きな舞台で発表できたことを嬉しく思います。最優秀賞を目指していたため、手が届かなかったことに悔しさはありますが、結果を受け止め、さらに上を目指して日々精進したいです。多忙な中ご指導くださった松尾先生、親身になって助言をくださった院生、先輩方に感謝の気持ちでいっぱいです。このように私の人生において大変貴重で、成長の場となったSPJに携われたことを誇りに思います。

  • 近藤 寛海

    この度は優秀賞という評価をいただき、とても光栄に思います。このような賞をいただけたのはお忙しい中指導していただいた松尾先生をはじめ、院生や先輩方、切磋琢磨したゼミ生、社協をはじめとする多くの方々に支えていただいたおかげであると感じています。この大会に参加して得た経験は自分にとってかけがえのない財産となりました。最後に、今大会の運営に携わっていただいた皆様方に深く感謝申し上げます。

  • 大島 菜月

    今回、SPJで優秀賞をいただけたこと、大変光栄に思っております。今回の大会に向けてチームで研究していく過程において、8人で1つの研究を作っていく難しさから息詰まる時期もありました。しかし最後には全員で納得のいく研究を作り上げられたと思っております。お忙しい中私達のためにお時間を割いてくださった松尾先生、大学院生、四年生の先輩方には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

  • 佐々木 綾乃

    この発表を作り上げるまでの半年間、たくさんのことに悩み、苦しい思いをチームで乗り越えてきました。最優秀賞を狙っていた為悔しい気持ちもありますが、今はこの半年間の成果を存分に発表できた事、そして優秀賞という形で評価頂けた事を大変嬉しく思う気持ちでいっぱいです。このような貴重な経験をすることができましたのも、運営に携わって下さった笹川スポーツ財団様をはじめとする関係者の皆様、お忙しい中ご指導頂いた松尾先生、院生・四年生の先輩方、研究にご協力いただいたインタビュー先の皆様、そして同期メンバーのおかげであると感じています。誠に有難う御座いました。

  • 清水 晃哉

    この度はSPJにおいて優秀賞を頂き、大変嬉しく思っております。スポーツが大好きなため、大学入学当初から個人的にも想い入れがあり、目指していたこのSPJの決勝の舞台に立つことができ、貴重な経験でした。また他チームの発表内容も非常に勉強になり、楽しい2日間でした。そして先生と先輩方に応援して頂き、チームのみんなで努力した日々は、賞と同様に価値のあるものです。関わってくださった皆様に感謝申し上げるとともに、今後ともスポーツの可能性について考えていきます。

  • 高柴 裕

    優秀賞を受賞することができ、非常に嬉しいです。立教大学松尾ゼミでは、一昨年、昨年と最優秀賞を受賞していて、プレッシャーは常にありました。そんな中での優秀賞受賞は私たちにとって、非常に価値のある賞になりました。このグループにしか出来ない研究や発表ができ、このグループの一員でいれたことを誇りに思います。また、ここまでくるために協力してくださった松尾先生、四年生、院生をはじめとした全ての人に感謝したいです。

  • 齋藤 匠馬

    半年間8人で取り組んできた研究の成果を大勢の前で発表させていただいたこと、またその成果が優秀賞という形で評価されたことがとても光栄でした。今大会の参加にあたり、政策を作り上げる難しさ、それを伝える技術がとても大切だという事を学びました。今回学んだことを糧に今後の活動に励みたいと思います。そして、たくさんの指導をしてもらった松尾先生をはじめ先輩方、運営にご尽力を頂いた笹川スポーツ財団様に心より感謝を申し上げます。

  • 小松 恭子

    この度は、本大会において優秀賞をいただき大変嬉しく思っています。半年間、ゼミの仲間と一つのテーマに向かって様々な意見や議論をしてきました。その成果がこのような形で認められたことが何よりも嬉しいです。最優秀賞を目指していたため手が届かなかったのは悔しいですが、多くのことを学ぶことができ大変貴重な経験になりました。この経験が得られたのも、お忙しい中ご指導してくださった松尾先生をはじめ、アドバイスをくださった院生や先輩方、切磋琢磨してきたゼミ生、特にチームの仲間には感謝の気持ちでいっぱいです。また、このような機会を設けてくださったすべての人々に感謝しています。有難うございました。

Sport Policy for Japan 2017 優秀賞受賞


神奈川大学 大竹ゼミナール チームP

東京2020大会終了後のボランティアに活躍の場を
~東京オリンピック・パラリンピックのレガシー~



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喜びの声
  • 臼井勇祐

    どの大学も全力で提言し合う、刺激的な場でした。
    夏休みでメンバーに会っていない週は無いのではないか。と、言うくらい、本気で取り組んだ提言は、とても素敵な物ができたと私は感じていますが、少し悔しさもあります。
    悔しい時、辛い時、眠い時、長いようであっという間な半年の準備期間は、とても貴重な、素敵な時間でした。
    SPJは個人ではなく、チームとして戦う、素晴らしい場でした。運営の皆様、ありがとうございました。

  • 若尾芽菜

    個人的には、SPJの活動に積極的といえる状況ではなく、チームのみんなに迷惑をかけました。でも、日々研究を進め、集まっていくうちに、自分たちの提言に愛着がわいてきたり、チームの仲間との絆が生まれたりと、このSPJを通して得たものはほんとにたくさんあったなと実感しました。決勝ではチームみんなが一丸となって戦えた気がします。
    とても濃くて、素敵な期間だったと今振り返って思います。ありがとうございました。

  • 寺西政裕

    半年間かけて全力で取り組んできた成果が、優秀賞という一つの形となったことを大変光栄に思います。今回のSPJにおいて、他大学との議論や交流をすることで自身の視野や知識の幅が広がりました。さらに、大勢の人前で私たちの政策提言を発表できたことは大きな自信と経験に繋がりました。最後に、支えてくださった先生方やゼミ生、調査にご協力頂いた方々、そして一つのテーマに向かって共に歩んできた仲間に感謝したいです。

  • 佐藤果奈

    今回、長い時間をかけて作り上げてきたものが、優秀賞という形で評価され大変嬉しく思います。準備期間では1人1人がそれぞれの良いところを発揮し、最後まで協力し合うチームだったと思います。この6人であの様な大勢の前でプレゼンが出来たことを誇りに思い、個人としても貴重な経験することができました。SPJを通して得たものは多く、自分自身の成長にもなったと実感しています。本当にありがとうございました。

  • 水澤拓海

    大学でスポーツを学ぶにあたり、大きな挑戦の場としてSPJが果たす役割は非常に大きなものであったと感じています。
    仲間と作り上げた一つの研究を様々な世代の人達に伝えきるにはどのような工夫が必要か。それを考える過程で得られた知識や仲間との絆は、かけがえのない自分の資産になりました。
    その結果優秀賞というすばらしい賞をいただけた事を誇りに思うと共に、今まで支えていただいたゼミ、大会運営や調査にご協力いただいた全ての皆様に感謝致します。ありがとうございました。

  • 伊藤由希子

    この度はSPJ2017年大会において優秀賞を頂き大変嬉しく思います。半年以上もの長い準備期間を経て、知識や問題発見能力、問題解決力だけではなく、チームでの協調性や絆も得ることができました。
    学生のうちにあの様な大きな舞台で大勢を前に発表する機会があったのは、今後社会に出て行く上で自信につながりました。
    発表練習の相手になってくださった後輩、研究を厳しく指導してくださった先生方、苦楽を共にしてくれた仲間、今大会に関わった全ての方に深く感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2017 優秀賞受賞


立教大学 松尾ゼミ チームB

子どもと保護者の運動促進に向けたかるがもプロジェクト



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喜びの声
  • 佐々木肇

    半年ほど前から身を粉にして研究に取り組んできましたが、この発表のためにプライベートの時間を削った甲斐があったと思います。発表の場を設けてくださった皆様には、この場を借りてお礼を申し上げます。全く役に立たない研究リーダーでしたが、このチームでやって来られてよかったです。チームメイトには感謝の気持ちしかありません。

  • 池平倫美

    この度はSPJにおきまして優秀賞を頂くことができ、大変嬉しく、また大変光栄に思っております。発表までの5ヶ月間は非常に内容が濃く、あっという間でした。SPJを通して研究を追求することの難しさや、チームで何かに取り組むことの大切さなど、学べたことがたくさんあり、自分自身が大きく成長できたとても貴重な機会であったと思います。今回この研究に協力して下さった、松尾先生、先輩方、チームのメンバー、ゼミのメンバー、たくさんの方に感謝申し上げます。ありがとうございました。

  • 小野寺花菜子

    この度、優秀賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。ですが、やはり最優秀賞を狙っていただけに悔しい気持ちもあります。SPJにむけて、テーマをきめ、問題点を探し、調査し、私たちにできることは何なのか、5ヶ月間必死に考えてきました。改めてチームで取り組むことの難しさを感じるとともに、松尾先生、先輩方、同期のみんなに支えられて完成させられたものだと実感しています。苦しいこともありましたが、SPJに本気で取り組んでよかったです。このような機会を設けてくださったたくさんの方々に感謝いたします。

  • 原純平

    この度、優秀賞を受賞できたことを大変嬉しく思います。わざわざ時間を作り、支えてくださった院生、松尾先生、そしてチームのみんなに感謝しています。今回、1つの支援策を生み出すためにチーム皆が夢中になり、同じ方向を向く。そんな中で、チームという形を作ることの難しさを学びました。この大会の素晴らしいところは、一人一人の人間力を育てるところにあると実感しました。ありがとうございました。

  • 日詰淳仁

    この度、SPJ2017優秀賞をいただき、とても光栄に思っています。
    振り返れば、5月からの約半年間は、このSPJが全てだったなと思えるほど研究に没頭していました。このような日々を提供してくださった笹川スポーツ財団様には心より感謝申し上げます。
    時には「なぜこんなに頑張らなければいけないのか。」と自身に問うこともありましたが、それを乗り越えたことで、また1つ成長できたと思います。お世話になりました、松尾先生・松尾ゼミの先輩の方々ありがとうございました。

  • 福崎万依子

    この度は、優秀賞をいただくことができ大変嬉しく思っております。この大会を通じて、全員で目標に向かって邁進する姿勢や様々な貢献の仕方、地道に積み重ねて行くことの大切さを学ぶことができました。これも全て、松尾先生、院生、四年生の方々の支えがあってのことだと実感しております。また、2日間発表の場には居られなかったものの、半年間共に研究に励んできたメンバーが舞台で胸張って発表してくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。今回得たものを糧に、今後も精進していきたいと思います。

  • 丸山梨奈

    春からテーマを決め、沢山の話し合いを重ねて来た中で、私一人では全く思いもつかないようなアイデアが出たり、グループで話したからこそ生まれた考えもあり、私自身とても刺激になり、学ぶ事が多くありました。又、SPJをきっかけに以前よりもスポーツの問題について考える様になりました。今後、私達が社会を担う立場になった時、しっかりと対応し、豊かなスポーツ社会を作れるように、更に一層考えを深めていきたいと思います。

  • 米津元喜

    この度は、SPJにおきまして優秀賞という大変栄誉ある賞を頂くことができ、大変嬉しく光栄に思っております。同時に半年間SPJに向けて研究していた日々が終わると思うと少し寂しさも感じます。このような賞を頂けたのも、多忙な中私たちに時間を割いてくださった松尾先生、院生、4年生のおかげだと思っております。この半年間でゼミ生とお互いに議論しあい一つの目標に向かって研究を進めるという事を通してたくさんのことを学ぶことが出来ました。最後に大会運営にご尽力くださった笹川スポーツ財団の皆様、審査員の皆様、幹事会の皆様、関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2017 優秀賞受賞


東洋大学 山下ゼミ

運動・スポーツをより身近な存在に
~地域住民と作り上げる公園~



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喜びの声
    前田柊

    約4ヶ月間4人で作り上げた提案が、優秀賞という形で評価をしていただき大変嬉しく思います。初出場ということもあり、右も左も分からない中始めたこのSPJの活動は大変なことも多々あり、投げ出そうと考えたこともありました。その中でメンバーを始め、山下先生や本当に多くの方々に支えて頂き、掴み取ることができたこの結果だと思います。
    そして、この素晴らしい学びの場を提供してくださいました笹川スポーツ財団の関係者の皆様、その他関係者の皆様に心より感謝申し上げます。この度は本当にありがとうございました。

  • 松山 桂

    SPJ2017において、優秀賞という名誉ある賞をいただきとても光栄でした。 初出場で手探り状態から研究を始め、夏休みを研究に費やし、研究において様々な角度から考察し時間をかけて練り上げた分、優秀賞を取ることができた時には言葉にならないほどの喜びを感じました。しかし当初の目標であった最優秀賞を逃してしまった悔しさもあります。この悔しさを胸に今後も学生生活をより良いものとできるように、研究に努めていきたいです。また幹事会のメンバーとして「横の繋がり」も作ることができ非常にいい経験でした。ありがとうございました。

  • 蔵並 香

    この度はSports Policy for Japanにおきまして優秀賞というすばらしい賞をいただくことができ、誠に光栄に思います。プレゼン当日までほぼ関わることが出来までんしたが、チームのメンバーが優勝目指して頑張る姿や、スポーツの発展に向け、色々議論を重ねる中で私自身も現在の日本におけるスポーツの課題をより改めて考える良い経験となりました。今後はこの経験を活かし、日本のスポーツをよりよいものにしていける仕事ができたらと思います。

  • 過外 真帆

    初出場ということもあり、右も左もわからないまま無我夢中に進んだこの4か月間。決勝チーム発表時の緊張と喜びは、忘れられません。「優秀賞」という名誉な賞をいただきましたこと、大変光栄に思っております。このメンバーだからこそ、最後まで研究・発表を楽しむことができました。長期間にわたりご指導いただきました山下先生、研究にご協力いただきました皆様、笹川スポーツ財団、幹事会、審査員の方々、そしてメンバーに心より感謝申し上げます。

Sport Policy for Japan 2017 優秀賞受賞


東海大学 秋吉ゼミ

スポーツボランティアを身近に
~チャレンジデーをモデルにした新規事業の提案~



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喜びの声
  • 橘 尚志

    この度は優秀賞という素晴らしい賞を頂くことができ、大変嬉しく思います。メンバー全員が1つの目標を目指して取り組んだ、この活動は大学生活の中で誇れる経験となりました。また、私たちの研究内容を多くの人に発表することができ、今まで取り組んできた活動が無駄ではなかったと実感することができました。最後にチームの仲間、指導してくださった先生、研究に協力してくださった方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。

  • 沖 拓夢

    この度は優秀賞をいただき、大変光栄に思っております。また、私たち秋吉ゼミ全員で時間をかけて作り上げた研究の成果を皆様の前で発表できたことが何よりも嬉しかったです。SPJに向けた取り組みを通じて、チームで目標に向かって頑張ることの素晴らしさや達成感など、多くのことを学ぶことができ、大変貴重な経験となりました。最後に、今大会の運営にご尽力くださった笹川スポーツ財団様、審査員の皆様、幹事会をはじめとする関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

  • 中谷 優太

    この度は優秀賞に選んでいただき大変光栄に思っております。また今大会を運営してくださった笹川スポーツ財団様はじめ幹事会の皆様に深く感謝しております。私たちのチームは1期生ということもあり指導してくださる先輩方がおらず苦労しました。ですが、同じチームのメンバー、インタビュー調査に協力してくださった先生方や他のチームの協力があり最後までやり通せたとおもっております。この経験を生かし、もっとスポーツの研究に精進していきたいと思います。この度はありがとうございました。

  • 上杉 昂矢

    このような私たちの研究を多くの人に知ってもらうことのできる場に参加させていただけたこと、大変嬉しく思います。
    私たちのチームはゼミの一期生であり、ゼロから新たなものをつくり出すことは想像以上に難しく、心折れそうにもなりました。しかしチームメンバーや先生、インタビュー調査に協力してくださった方々に励まされ乗り越えることができました。来年参加する後輩たちにとって、私がそのような存在になることができればいいなと思います。

Sport Policy for Japan 2017 特別賞受賞


早稲田大学 間野義之ゼミ

災害復旧・復興支援のためのファンタジースポーツ政策
~ドリームチームで被災地を救え~

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喜びの声
  • この度は、特別賞をいただきまして、誠にありがとうございます。4月から準備を始め、様々な壁にぶつかり、苦しい時ばかりでした。アドバイス、助言をいただいたゼミ関係者の皆様に深く感謝申し上げます。SPJを通して、研究の難しさやチームで1つの政策を作り上げる難しさを学びました。この経験を糧にして、より一層精進して参ります。

神奈川大学 大竹ゼミナールチームJ

海の魅力度向上ー海洋国NIPPONにおける1年を通した海の活性化ー

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喜びの声
  • この度、特別賞を頂きまして大変光栄に思います。大竹先生を始めとした神奈川大学の先生方や去年SPJを経験した先輩方など、皆様のご指導・ご協力のおかげで受賞することができました。今回のSPJでは目標としていた決勝プレゼン進出は叶いませんでしたが、半年間研究してきた仲間との協力し合い、励まし合いのおかげで普通の学生生活では得られることのできない絆が出来たと思います。また、今までスポーツでは他の学生と競ってきましたが、勉強で競い合うという経験は初めてでした。いつか必ず、この経験が活きてくると思います。
    最後に、このような経験の機会を設けてくれた笹川スポーツ財団の皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

桐蔭横浜大学 渋倉ゼミAチーム

青少年スポーツ活動における重大事故防止のための対策

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喜びの声
  • この度は特別賞という名誉ある賞を受賞し、嬉しく思います。この研究には、被害者家族の方々、重大事故専門家の方々、学校関係者の方々など様々な方々にご協力していただきました。この場を借りて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。スポーツの本来の姿を改めて理解しました。今後はより良いスポーツ環境を作っていきます。

明治大学 澤井ゼミ

プロ野球16球団構想の実現可能性

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喜びの声
  • この度は特別賞という価値ある賞を頂くことができ、大変嬉しく思っております。まず先にこのような賞を頂くことができたのは、いつもお世話になっている澤井先生をはじめ、インタビューに応じてくださった関係者の方々、共に取り組んだ仲間のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。今後はこの貴重な経験をこれからの生活に生かしていきたいと思います。

大阪経済大学 田島ゼミナール

トライアスロンの可能性!!in白浜~人口減少と空き資源の活用~

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喜びの声
  • この度、特別賞を頂き大変うれしく思います。この賞を取るにあたって、田島先生をはじめ、白浜町役場の方など、企画に携わっていただいた方すべてに感謝します。最初は意見がまとまらず苦戦しましたが、1人1人最後まで諦めずに協力し合いました。このSPJは私たちの将来に大きな経験となりましたので、これからの力になると信じています。最後に、このような機会を与えて下さった笹川スポーツ財団の皆様に心より感謝申し上げます。

一橋大学 岡本ゼミB班

ミニスポーツ教室ー貧困層の子どもたちにー

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喜びの声
  • この半年間、「子どもの貧困」という規模の大きい問題に3人で真剣に正面から向き合ってきました。試行錯誤を繰り返し汗を流して取り組んできたからこそ、特別賞という光栄な賞をいただけたことをありがたく思い、今もなお嬉しさを噛み締めています。助言やサポートをしてくださった岡本先生をはじめ、四年生の先輩方、同期、そしてインタビューに応じてくださった方々への感謝の気持ちは尽きません。ありがとうございました。

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