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日本のスポーツの未来に向けて

東京オリンピック・パラリンピック 2020 開催決定

2020年のオリンピック・パラリンピック大会の開催地が東京に決定しました。笹川スポーツ財団としては、今回の快挙をわが国全体のスポーツ振興、「スポーツ・フォー・エブリワン」の実現につなげていくことに力を注いでまいりたいと思います。

2020年をゴールととらえず、その10年後、20年後の豊かなスポーツ環境づくりへの「グッド・スタート」とするためには、まず、わが国スポーツの「今」(現状)を正しく理解し、「未来」のために必要な対策を導き出していくことが重要とわれわれは考えます。

  • WEB座談会「今後のスポーツ行政」
  • スポーツガバナンスを考える
  • オリンピック・パラリンピックの招致について

日本のスポーツの現状

  • スポーツ庁の設置 スポーツ庁設置パターンとしての4つの案
  • スポーツ施設の問題点 修繕積立ゼロも
  • 日本のスポーツ実施率 スポーツ実施率を牽引するのは
  • 子供のスポーツ 子供の運動・スポーツ実施の二極化
  • 障害者のスポーツ環境 行政と障害者スポーツ組織の連携を
  • 競技団体のガバナンス 「競技者自治」は 日本特有?

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