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チャレンジデー

スポーツライフ・データ 「トピック」

専門家によるスポーツライフ・データの分析

スポーツ科学の専門家であるSSFスポーツライフ調査委員が執筆した、スポーツに関する社会の現状や課題を読み解いた分析レポートです。論文・研究にご活用ください。

▶ スポーツライフ・データ(スポーツライフに関する全国調査)詳細

2019年度(子ども・青少年)

タイトル 執筆者 所属(当時)
10年間の推移からみる子どもの運動・スポーツ実施状況の多様性・格差 鈴木 宏哉 順天堂大学 スポーツ健康科学部
先任准教授
子どもが自由な時間にやりたいこととは? 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
運動・スポーツの好嫌度とイメージ 澤井 和彦 明治大学 商学部 准教授
中学生・高校生の学校運動部活動の活動実態-ガイドライン策定後の変化- 大勝 志津穂 愛知東邦大学 経営学部 准教授

2018年度(成人)

タイトル 執筆者 所属(当時)
トレンド分析による中高年の運動・スポーツ活動の現状 海老原 修 横浜国立大学 教育学部 教授
誰と運動やスポーツを実施しているのか?-種目別動向- 大勝 志津穂 愛知東邦大学 経営学部 准教授
eスポーツは“スポーツ”か?-eスポーツの認知度とスポーツとしての認識度- 澤井 和彦 明治大学 商学部 准教授
どのような自宅近隣環境が誰の運動・スポーツ活動に影響するか? 鈴木 宏哉 順天堂大学 スポーツ健康科学部 先任准教授
だれがスポーツボランティアを実施し、希望しているのか 高峰 修 明治大学 政治経済学部 教授
成人の世代別・性別の運動・スポーツ実施と日常的な徒歩時間からみる身体活動の実態 堤 裕美 上田女子短期大学 幼児教育学科 専任講師
インターネット依存傾向の実態と運動・スポーツ実施の可能性 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
運動・スポーツ実施頻度からみたスポーツライフの現状 山田 大輔 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 副主任研究員
2020東京オリンピック・パラリンピックに対する直接観戦希望の変化 藤岡 成美 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員

2017年度(子ども・青少年)

タイトル 執筆者 所属(当時)
年齢・学校期別にみる子ども・青少年の運動・スポーツ実施状況の全体像とトレンド 藤岡 成美 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員
運動あそび、リードアップゲーム、スポーツにみる重構造分析 海老原 修 横浜国立大学 教育学部 教授
スポーツライフ・データからみた子ども・青少年の運動・スポーツ環境の課題 澤井 和彦 明治大学 商学部 准教授
中学校・高等学校の学校運動部活動の活動実態:種目別による比較 大勝 志津穂 愛知東邦大学 経営学部 准教授
子どもの運動・スポーツに対する保護者の考え方を変える方策 鈴木 宏哉 順天堂大学 スポーツ健康科学部 准教授
中学生・高校生の相対的体型評価と運動・スポーツ実施 高峰 修 明治大学 政治経済学部 教授
スマホ不安の実態と関連する生活状況 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
青少年のオリンピック・パラリンピックについての学習経験と東京2020年大会への意識 武長 理栄 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 副主任研究員

2016年度(成人)

タイトル 執筆者 所属(当時)
定期的運動・スポーツ実施率の減少要因 藤原 直幸 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員
トレンド分析による運動・スポーツ実施動態
―内閣府「東京オリンピック・パラリンピックに関する世論調査」(2015)における週1日以上実施率7.1ポイント減を探る―
海老原 修 横浜国立大学 教育人間科学部 教授
現在の実施種目から見る過去のスポーツ経験と今後の希望 大勝 志津穂 愛知東邦大学 経営学部 准教授
オリンピック・パラリンピックのイメージ 高峰 修 明治大学 政治経済学部 教授
メンタルヘルスの実態とその関連要因 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
身近なスポーツ観戦の実態と可能性 澤井 和彦 明治大学 商学部 准教授
座りすぎの健康リスクを低減させるスポーツライフ 鈴木 宏哉 順天堂大学 スポーツ健康科学部 准教授
運動・スポーツ非実施者の動向 堤 裕美 上田女子短期大学 幼児教育学科 専任講師
スポーツ情報への接触を通じた新しいスポーツへの関わり方 藤岡 成美 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員

2015年度(子ども)

タイトル 執筆者 所属(当時)
運動・スポーツと運動あそびの実施実態と関連要因 鈴木 宏哉 順天堂大学 スポーツ健康科学部 准教授
子どもの運動・スポーツと家族 澤井 和彦 桜美林大学 健康福祉学群 准教授
子どもの生活やあそびに関する保護者の養育態度と子どもの運動・スポーツ、運動遊びの実施状況 堤 裕美 札幌大谷大学短期大学部 保育科 准教授
子どもの睡眠不足改善ヒントを探る 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授

2015年度 (青少年)

タイトル 執筆者 所属(当時)
オリンピック・パラリンピックのイメージ 高峰 修 明治大学 政治経済学部 教授
子どもの運動・スポーツ実施とジェンダー ~高頻度(週7回以上)実施者の特徴~ 大勝 志津穂 愛知東邦大学 経営学部 准教授
「する」「みる」「ささえる」の関係論 海老原 修 横浜国立大学 教育人間科学部 教授
青少年の運動・スポーツ実施とスクリーンタイムとの関連 武長 理栄 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員

2014年度(成人)

タイトル 執筆者 所属(当時)
2020年東京オリンピック・パラリンピックとの関わり方と国民の期待 山田 大輔 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員
私の好きなスポーツ 海老原 修 横浜国立大学 教育人間科学部 教授
ストレス対処能力(SOC:Sense Of Coherence)と運動・スポーツ実施 小林 優子 東京学芸大学大学院 連合学校教育学研究科 博士課程
運動・スポーツ実施の阻害要因 澤井 和彦 桜美林大学 健康福祉学群 准教授
暴力を伴うスポーツ指導の経験と意識 高峰 修 明治大学 政治経済学部 准教授
プロスポーツの定期的な試合開催と人々のスポーツライフ 仲澤 眞 筑波大学 体育系 准教授
睡眠状況改善の突破口 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
スポーツボランティアの「担い手」分析と東京オリンピック・パラリンピックにおけるボランティア意向の現在的特徴 松尾 哲矢 立教大学 コミュニティ福祉学部 教授
ヨーロッパ諸国との比較 藤原 直幸 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員

2013年度 (子ども)

タイトル 執筆者 所属(当時)
子どものプロスポーツ観戦 仲澤 眞 筑波大学 体育系 准教授
子どもの運動・スポーツ実施に影響を与える社会的要因 澤井 和彦 桜美林大学 健康福祉学群 准教授
子どもの生活(朝食摂取、睡眠)状況と睡眠状況の 野井 真吾 日本体育大学 体育学部 教授
アクティブ・チャイルドの現在地 海老原 修 横浜国立大学 教育人間科学部 教授

2013年度(青少年)

タイトル 執筆者 所属(当時)
学校部活動にみる暴力と暴言の実態
青少年にみる組織的スポーツへの参加動機の動向 高峰 修 明治大学 政治経済学部 准教授
現代の青少年の生活習慣と健康認識 小林 優子 東京学芸大学大学院 連合学校教育学研究科 博士課程
スポーツボランティアの将来-「する」「みる」「ささえる」の関わり‐ 松尾 哲矢 立教大学 コミュニティ福祉学部 教授
国際比較にみる日本の青少年‐運動・スポーツ実施と主観的健康観‐ 武長 理栄 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員

2012年度(成人)

タイトル 執筆者 所属(当時)
SSFの視点:「スポーツライフに関する調査」からみる健康・スポーツ政策の現在地 藤原 直幸 笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 研究員
運動・スポーツを行う目的 高峰 修 明治大学 政治経済学部 准教授
健康習慣と運動・スポーツの関係 小林 優子 東京学芸大学大学院 連合学校教育学研究科 博士課程
運動・スポーツを行う場所 ~公共スペース利用の拡大~ 澤井 和彦 桜美林大学 健康福祉学群 准教授
観戦型スポーツの現状から 仲澤 眞 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 准教授
スポーツボランティアの現在地とその特徴 松尾 哲矢 立教大学 コミュニティ福祉学部 教授
スポーツとソーシャル・キャピタル 澤井 和彦 桜美林大学 健康福祉学群 准教授
世帯年収と運動・スポーツの関係 海老原修 横浜国立大学 教育人間科学部 教授