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チャレンジデー
スポーツアカデミー2020 第5回

益子町から世界でたたかうアスリートをサポート
「罪悪感のないおやつ」がつくるスポーツ×まちづくり

「Sport for Everyone」社会のありかたを考える、シリーズ制の学びの場「スポーツアカデミー」。

第5回から、「食×スポーツ」シリーズが再開します。

黒子 善久 氏(cafe Mashiko-Bito オーナー)

シリーズ初回の第5回スポーツアカデミーは、cafe ましこびと オーナーの黒子善久さんをお招きします。

栃木県益子町にあるカフェ、「ましこびと」のオーナーである黒子さんは、地元の食材を使用した補給食「罪悪感のないおやつ」を開発。
スカイランニング日本代表ユースチームの公式補給食にも採用され、食という形でアスリートをサポートしています。
さらに、この「罪悪感のないおやつ」はアスリートだけでなく、子どもや健康に気を使う方など、幅広い世代から利用されており、種類も年々増えているそうです。

この補給食は、どのような経緯で開発されたのでしょうか?
なぜ益子町でこうした取り組みを行っているのでしょうか?

山岳を駆けるスカイランニング

当日はライブ形式で配信し、普段、耳にすることが少ない「トレイルランニング」や「スカイランニング」についてご説明いただくとともに、「罪悪感のないおやつ」×益子町による世界進出についてもお話しいただきます。

スポーツや食による「まちづくり」のヒントが詰まった内容となっております。

ぜひ、皆さまのご参加をおまちしています。

テーマ
益子町から世界でたたかうアスリートをサポート
 -「罪悪感のないおやつ」がつくるスポーツ×まちづくり-
講師
黒子 善久 氏(cafe Mashiko-Bito オーナー)
LIVE配信
2021年1月21日(木)19:00-20:00 ※Zoom(ウェビナー)で行います
会費
1,000円(参加申し込み方法は、Peatixのみとなります)

トレイルランニング日本代表選手と共同開発した「罪悪感のないおやつ」は、益子の安心な食材を使い、糖・脂質を抑え、胃の負担も軽め。

厳しい体調管理が欠かせないアスリート向けに、生クリームやバターを使わず、糖質も半分程度に抑えたパウンドケーキを開発したところ、健康や美容に気を遣う人びとからも注目を集めています。


※ 報道関係者の取材お申込みは、info@ssf.or.jpに、ご連絡をお願いいたします。

Zoom(ウェビナー)について

オンライン相談会(質疑応答・Zoomウェビナー)について

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