日本財団パラスポーツサポートセンターからのお知らせです。
パラリンピック研究会最後のイベントとして、日本福祉大学パラスポーツ研究所との共催にてシンポジウムを開催します。
研究者、実務家、行政関係者など多様な有識者を招き、パラリンピックをめぐる人々の意識の変化、障がい者のスポーツ参加状況、パラスポーツに関わる組織体制の変容、残された課題と今後のあり方などについて議論します。
討議の内容は、2026年2月発行予定のパラリンピック研究会紀要第25号に掲載します。
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Mission&Visionの達成に向けさまざまな研究調査活動を行います。客観的な分析・研究に基づく実現性のある政策提言につなげています。
自治体・スポーツ組織・企業・教育機関等と連携し、スポーツ推進計画の策定やスポーツ振興、地域課題の解決につながる取り組みを共同で実践しています。
「スポーツ・フォー・オール」の理念を共有する国際機関や日本国外の組織との連携、国際会議での研究成果の発表などを行います。また、諸外国のスポーツ政策の比較、研究、情報収集に積極的に取り組んでいます。
日本のスポーツ政策についての論考、部活動やこどもの運動実施率などのスポーツ界の諸問題に関するコラム、スポーツ史に残る貴重な証言など、様々な読み物コンテンツを作成し、スポーツの果たすべき役割を考察しています。
日本財団パラスポーツサポートセンターからのお知らせです。
パラリンピック研究会最後のイベントとして、日本福祉大学パラスポーツ研究所との共催にてシンポジウムを開催します。
研究者、実務家、行政関係者など多様な有識者を招き、パラリンピックをめぐる人々の意識の変化、障がい者のスポーツ参加状況、パラスポーツに関わる組織体制の変容、残された課題と今後のあり方などについて議論します。
討議の内容は、2026年2月発行予定のパラリンピック研究会紀要第25号に掲載します。
・開催前日(11月4日)、お申し込みをいただいた方にZoomウェビナー視聴用URLと当日のご案内をお送りします。
・当日のウェビナーの録画・録音・キャプチャの撮影はご遠慮ください。
