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チャレンジデー

都道府県の運動・スポーツ実施率別データ:山梨県 (2010~2016)

1. 運動・スポーツ実施率

山梨県 全国平均
過去1年間に全く行っていない 46.67% 26.07%
年1回以上の実施 53.33% 73.92%
週1回以上の実施 38.33% 57.62%
アクティブ・スポーツ人口※ 20.00% 18.54%

※アクティブ・スポーツ人口:週2回以上、1回30分以上、主観的運動強度「ややきつい」以上

2. 運動・スポーツ種目

過去1年間に1回以上実施した運動・スポーツ種目

順位 山梨県 順位 全国平均
1位 散歩(ぶらぶら歩き) 15.00% 1位 散歩(ぶらぶら歩き) 33.38%
2位 ウォーキング 10.00% 2位 ウォーキング 24.53%
3位 筋力トレーニング 6.67% 3位 体操(軽い体操、ラジオ体操など) 18.43%
ゴルフ(コース) 6.67% 4位 筋力トレーニング 12.70%
水泳 6.67% 5位 ボウリング 11.24%
スキー 6.67% 6位 ジョギング・ランニング 9.09%
スノーボード 6.67% 7位 ゴルフ(コース) 7.84%
ヨーガ 6.67% 8位 釣り 7.51%
9位 ゴルフ(練習場) 5.00% 9位 ゴルフ(練習場) 7.28%
ジョギング・ランニング 5.00% 10位 水泳 7.23%
釣り 5.00%

3. 今後行いたい運動・スポーツ種目

現在行っている運動・スポーツ種目も含めて、今後行いたい運動・スポーツ種目

順位 山梨県 順位 全国平均
1位 ウォーキング 11.67% 1位 散歩(ぶらぶら歩き) 26.49%
ゴルフ(コース) 11.67% 2位 ウォーキング 25.14%
散歩(ぶらぶら歩き) 11.67% 3位 筋力トレーニング 16.33%
水泳 11.67% 4位 体操(軽い体操、ラジオ体操など) 14.29%
スノーボード 11.67% 5位 水泳 12.48%
6位 スキー 10.00% 6位 ヨーガ 12.47%
7位 ゴルフ(練習場) 8.33% 7位 釣り 11.42%
ジョギング・ランニング 8.33% 8位 ゴルフ(コース) 10.91%
太極拳 8.33% 9位 ジョギング・ランニング 10.32%
ヨーガ 8.33% 10位 ボウリング 9.93%

4.スポーツクラブの加入率

現在のスポーツクラブ・チーム・同好会への加入状況

山梨県 全国平均
スポーツクラブの加入率 20.00% 19.02%

5.直接スポーツ観戦種目

過去1年間に体育館・スタジアム等へ足を運んで直接観戦したスポーツ種目

山梨県 全国平均
全体 15.00% 全体 32.44%
種目別
1位 Jリーグ 5.00% 1位 プロ野球:NPB 15.81%
2位 マラソン・駅伝 1.67% 2位 高校野球 5.69%
3位 3位 Jリーグ 5.11%
4位 4位 マラソン・駅伝 4.32%
5位 5位 プロゴルフ 1.71%

※「高校野球」は2012年~2016年調査のデータ

6.テレビスポーツ観戦種目

過去1年間にテレビで観戦したスポーツ種目

山梨県 全国平均
1位 マラソン・駅伝 39.62% 1位 プロ野球:NPB 63.10%
2位 プロ野球:NPB 35.85% 2位 高校野球 52.86%
3位 サッカー日本代表試合(五輪代表含む) 30.19% 3位 Jリーグ 50.72%
4位 高校野球 20.75% 4位 マラソン・駅伝 49.43%
5位 大相撲 18.87% 5位 サッカー日本代表試合(五輪代表含む) 42.30%

7.スポーツボランティア実施率

過去1年間のスポーツボランティア実施率

山梨県 全国平均
スポーツボランティア実施率 6.67% 7.54%

8.体力の自己評価

自分の体力についてどのように感じているか

山梨県 全国平均
たいへん優れている 6.67% 2.32%
どちらかというと優れている 20.00% 6.95%
体力は普通である 38.33% 52.12%
どちらかというと劣っている 31.67% 30.95%
たいへん劣っている 3.33% 7.65%

サンプル数:60 / 全国総サンプル数:9,000

注:2010年~2014年調査は20歳以上が調査対象、2016年調査は18歳以上が調査対象。

※この結果は、隔年で実施している「スポーツライフに関する調査」の2010年~2016年までの4回分の調査サンプルを統合して得られたものですので、あくまでも参考値としてご活用ください。

データの使用申請

最新の調査をはじめ、過去のスポーツライフ・データのローデータ(クロス集計結果を含む)を提供しています。

活用例

  1. 政策立案:所属自治体と全国の比較や調査設計に活用(年齢や性別、地域ごとの特徴をの把握)
  2. 研究:研究の導入部分の資料や仮説を立てる際に活用(現状の把握、問題提起、仮説、序論)
  3. ビジネス:商品企画や営業の場面で活用(市場調査、データの裏付け、潜在的なニーズの発見)
テーマ

スポーツライフ・データ

キーワード