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国際情報
International information

「スポーツ・フォー・オール」の理念を共有する国際機関や日本国外の組織との連携、国際会議での研究成果の発表などを行います。また、諸外国のスポーツ政策の比較、研究、情報収集に積極的に取り組んでいます。

愛知・名古屋アジア競技大会2026 -歴史・特徴・見どころ-

 アジアの45の国と地域から約11,000人の選手が参加するアジア競技大会。アジア・オリンピック評議会(OCA)が主催し、4年に1度開催されます。

 1951年に第1回大会がスタートし、日本開催は1958年の東京大会、1994年の広島大会以来、32年ぶり3回目の開催となります。アジア最大のスポーツの祭典。愛知県を中心に開催される2026年大会では、どんな熱狂・興奮・感動が待ち受けているのでしょうか?

大会期間
2026年9月19日(土)~10月4日(日)
開催地
愛知県および名古屋市を中心(自転車競技:静岡県伊豆市、ホッケー:岐阜県各務原市、競泳:東京都江東区、サッカー:大阪府大阪市)
競技数
43競技(54会場)